ナンパして仲良くなった爆乳田舎娘をホテルに連れ込んだ時の話。

20代前半のOLで、AV女優の「乙羽いまる」(古くてわからんか)みたいな感じの冴えない田舎娘といった感じの娘。食事の後でホテルに連れ込む。

ベッドに座って耳たぶを舐めつつ、服の上から爆乳に手を伸ばして揉みしだく。顔を赤くしてはにかむさまが、如何にも田舎娘で興奮する。

「じゃあシャワー浴びようか」と言って自分の服を脱ぎつつ、いまる(仮名)の服を脱がす。Hカップあるという彼女のブラジャーは、いわゆる「おばさんブラ」で逆に新鮮で興奮する。股間を彼女の身体におしつけて「うへへへー」とエロオヤジ全開でブラのホックを外す。ポロンとはみでたオッパイに思わずむしゃぶりつき、左右の乳首を交互にシツコいぐらいに吸いまくる。

シャワーに入り、彼女の身体を洗ってあげる。デリヘルとかでいつも洗ってもらっているのでこれも新鮮。「ねえ、こっちも洗ってほしいな」と言って彼女の手にチンポを握らせる。おっかなびっくりな感じでチンポやタマを洗ってくれた。

シャワーから上がって二人で鏡の前に立つ。背後からオッパイを揉みつつ耳元で「エロい体してるねー。これで何人男を昇天させたのかなー?」と囁く。こんなお約束の言葉にも顔を真っ赤にしてそむけてくる。そこで続けてお願いをする。「ねえねえ、今日スクール水着持ってきたんだ、コレ着てよー」彼女はちょっと驚いた様子だったけど、目の前で水着をつけはじめた。

「ちょっときついかなあ?」おしりやオッパイのお肉がちょっとはみでるくらいの程よいムッチリ具合。鏡の前に立ったまま、後ろから彼女に抱きついてスク水の上からオッパイをグニグニ揉みしだく。

「わーすげー。水泳の時間に乱入して爆乳JKを襲っているみたいだよ」「ギャラリーの見ている前でプールサイドで犯されて興奮するタイプでしょ」等々、次々に言葉と手とビンビンになったチンポを押しつけて彼女を責める。体をむずむず動かしつつ反応する彼女がとてもかわいい。

うへうへ言いながら、水着の胸の部分だけを「えーい」と下げる。田舎娘のデカパイがポローンとこぼれる。「きゃっ」と小さく声をあげる彼女。そこにむしゃぶりつく変態エロオヤジなオレ。「たまんねー。プールサイドでやってるみたいで興奮するよ」そして、鏡の前に彼女を跪かせ、その前に仁王立ちになり彼女の顔の前にビンビンのチンポを当てる。

「ほら、口とオッパイでしてくれよ」ぎこちない手つきと舌使いで、チンポにご奉仕をするスク水爆乳女子高生というシチュエーションにチンポが破裂しそうなくらいに興奮する。パイズリも馴れていない感じだったけど、逆にそれが興奮した。

 ひとおおり堪能したあとで、次は鏡に手をつかせ、スク水を着せたまま立ちバックで突きまくる。「うわーたまんねーよ!スク水JKをバックから犯すなんて夢みたいだぜー」「ほら鏡見てごらん、いまるちゃんAV女優みたいだねー職場のみんなに見せてあげたいねー」とか言いながら夢中で腰を振った。

すっかり上気した顔つきになった彼女にキスをして、ベッドに移動してフィニッシュすることにした。

水着を着せたまま、正面から正常位で挿入。ぎこちない喘ぎ声をあげつつおマンコもグチョグチョになっていた。「うへへへ、いまるは変態エロオヤジに犯されて興奮するスケベ女なんだねー。こんな淫乱だなんて思わなかったなー」といいつつ、バルバル揺れまくる巨乳に顔を埋めたままズンズン突きまくる。

攻める度に締め付けが激しくなってきて、こっちも限界を迎える。「いまるちゃん最高だよーたまんねーよ、おおおおうっ!ふごおおおおおっ!!」 野生動物のように吠えて、彼女を抱きしめつつそのままフィニッシュした。果てた後もしばらくはチンポがピクピクしていた。

彼女は恥ずかしがりつつも、終わったあともチンポに興味津々みたいで、おそうじフェラやタマの攻め方を教えるとはずかしそうに、でもうれしそうに吸い付いてきた。こういう娘のほうが、男が干からびるまで離さないドスケベ女になるんだろうなあ、と思った。