旅館でバイトしてた頃に、赤ちゃん連れの若い夫婦が泊まりに来ました。

その若奥さんが超爆乳。結構細い腰回りがおっぱいで見えない程のサイズ。色白のモチモチした肉付きで、旦那への嫉妬に狂ってしまいそうなほど美味しそうな奥さんだったのです。「よろしくお願いします!」と腰をかがめて挨拶されただけで、僕は即勃起してしまいました。

夕食後の食器を引き取りに行った時、ふすまの隙間から目撃。奥さんが、赤ちゃんに授乳していたのです。赤ちゃんが自分の頭よりも大きい純白のミルクタンクに美味しそうにムシャブリ付いている姿を、思わず凝視してしまいました。やがて奥さんと目が合ってしまい、慌てて退散しました。

深夜、奥さんのおっぱいを思い出してシコシコやってたんですが、誰かがそっと近づいてくる足音が僕の部屋の前で止まり、静かにドアが開かれました。なんと奥さんが僕の部屋に入ってきたのです。。

僕が驚いて言葉を失っていると、奥さんは誘うような色っぽい視線を僕に投げかけ、枕元に座って「おっぱい吸いたいんでしょ」と言いました。

ついさっきまで奥さんのことを思ってシコシコするほど欲情していた僕は、戸惑いながらも吸い込まれるようにコクッと頷きました。

奥さんはニッコリ笑って自分で浴衣をはだけます。そこにはノーブラのおっぱいがボヨーン。軽くJカップは有ろうかというぐらいに巨大で、授乳期の乳首はグミのように大きくてド迫力でした。

僕は誘われるままに、甘いミルクの香りのする奥さんのおっぱいにむしゃぶりつき、吸って吸って吸いまくりました。溜まってる母乳は糸引くほどこってりで超甘かったです。

ガマンできなくなった僕は奥さんを布団にひきずり込み、おっぱいを休みなく吸いながら、ヘトヘトになるまでヤりまくったのでした。

その後は、深夜ですがお風呂に一緒に入りました。赤ちゃんにあげるおっぱいは、濃い溜まったミルクではなく新鮮なのがいいということで、僕は頼まれておっぱいを大量に搾りました。

さっき僕があれだけ吸ったのに、お風呂で温めるとマダマダ大量に出るわ出るわ〜。だいぶ搾って貯蔵量が減ると、軽くなったおっぱいは湯船にプカプカと浮かぶんです。まるで白いバレーボールが浮かんでるみたいで、沈めてはプルルンと浮かべては遊んじゃいました。

翌朝、何も知らない御主人と連れ立って奥さんは帰って行きました。僕は見送りをしたのですが、去り際に、御主人に気付かれないようにそっと僕の手を握り、ニッコリ笑ってくれたのが嬉しかったです。

あの旅館のバイトでの想い出は、あの奥さんのミルクの味とワンセットで僕の胸に刻まれています。