小学四年の頃の話です。

当時の私は、性に目覚めたてのタチの悪いエロガキでした。女子のスカートを見れば、常にその中を想像しているような毎日です。

今の私はとにかくオッパイが好きで、それはエロガキの頃から変わっていません。昔と違うのは、今はオッパイ以外にも興味があるって事位です。つまり、当時の私は正に、オッパイにしか興味が無かったのです。

そんな私は、一人の女子に興味をそそられていました。いわゆるぽっちゃり系の子で、特に可愛くはありませんでしたが、オッパイだけは他の女子よも並外れて発達していました。当時からぐらいは有ったと思います。

その子は大人しいというか、あまり明るい性格の子ではありませんでした。周囲からは、イジメという訳ではなかったのですが、男女どちらからもちょっかいを出されており、私もその中の一人でした。

その子とは帰り道が同じ方向だったので、二人になる事が多かったです。私は、二人になるとその子にちょっかいを出し、よくスカートを捲りながら歩いてました。その子は私がそんなイタズラをすると泣きそうな顔でうつむいていましたが、気が弱いのでされるがままになっていいました。

この年の夏の近い時期、私はある事に気付きました。ピッチリとしたタンクトップの背中にブラの紐が浮き上がっていたのです。この年代でブラをしている女子は珍しく、クラスでも女子達の噂話になっていました。

エロガキの私は、当然のように後ろからブラの紐をタンクトップごと引っ張りました。しばらく引っ張っていると、ブラがズレてきたようで、乳首のポッチが浮き出ているのが分かりました。

さすがに、その子もブラを直そうとしましたが、私は更にタンクトップを引っ張ってその子の肉の付いた腹を丸出しにさせ、オッパイの見えるギリギリまで捲り上げました。ただ、そこでその子が泣きながら走り去ってしまったので、それ以上は出来ませんでした。

けれど、そんな事で諦められる訳もありません。

翌日、朝の教室に着いてみればその子が既に来ていて、私と目が合いました。この日はノースリーブの脇の緩いシャツを着ており、脇からブラがチラ見えしてました。私はカバンを机に置くと、すぐにその子の傍に行き、何も言わずに緩い脇から手を入れてブラを掴み、外に引きずり出しました。

引きずり出した白いブラは人肌に温かかったです。

その子は顔を見て分かる程に赤くしてましたが、泣きそうとかは無かったです。私は反対の脇から手を入れて、初めてのオッパイの感触を楽しみました。恥ずかしさで体温が上昇し、ネットリと汗ばんで手のひらに吸い付くようなオッパイでした。

最初は軽く身をよじって抵抗らしきことをしていましたが、私がさらに手をこじ入れて揉みまさぐっていると、やがて大人しくうつむきました。

私は調子に乗ってオッパイを大胆にこね回し、プックリした乳首をつまんでねじったり引っ張ったりしました。さすがにその子は鼻をすすり始めたので、その日はそれで許してあげました。

この日から、私とこの子は不思議な関係を過ごす事になりました。放課後の人気のない教室などを選んで毎日のようにオッパイを触り、時にはブラをめくり上げて乳首を吸ったりもしました。彼女もだんだん慣れてきて、自分から求めるようになりました。やがては開発されて感じるようになったのか、エッチなタメ息も漏らし始めました。私は夢中になって、自分が手に入れた初めてのおっぱいを満喫しました。

結局、小学校の卒業と共に離れ離れになり、セックスには至りませんでしたが、私のオッパイ好きを決定づけた、今も忘れ難い女の子です。性への興味と欲求が最高潮の頃に、毎日のようにおっぱいを吸わせてくれ、欲求を満たしてくれたことに今でも心から感謝してます。