しばしの休憩をはさんで撮影再開!今度はお馴染みの乳首ローター・プレイであります。

大抵の場合、使用後のローターはモデルさんにプレゼントしておりまして、初めての快感に病みつきになった女性たちは、みんな嬉々として受け取って下さいます。蜜香さんはどんな反応を見せて下さるだろうとワクワクしながら、新品のローターを開封します。

スイッチを入れ、まずは中程度の振動で上から乳首に向かってゆっくりと垂らします。 先端にローターが触れた瞬間、蜜香さんは「アッ…」と戸惑ったように小さく叫び、全身を大きく痙攣させます。

振動によって、自然に乳首の周囲を回転するローター。その初めての刺激に一撃でトリコになったようで、絶え間なく全身をくねらせながら快楽を受け止める姿が、たまらなくエロチックで可愛かったのでした。

やがては両手でしっかりローターをつまみ、乳輪をなぞるようにコスり回したり、乳首を上から突いて乳肉に埋め込んで、そのまま左右にグリグリねじったり、指とローターの間に乳首をはさんで、押しつぶすようにして強めの刺激を加えたりと、どんどん責めをエスカレートさせます。

もはや彼女は狂乱状態! 自分の指や舌よりもローターのほうが感じちゃうってのは男としてはフクザツですが、ともあれ彼女にかつてない快感ゾーンを体験してもらえるよう、汗だくでローターをふるったのでありました。

今回はペンシル型ローターも用意して蜜香さんに自分で乳首を責めてもらい、その間にパンツの上から股間も刺激!という布陣で徹底的に感じさせてあげると、やがて彼女の声は絶叫に近いほど高まり、身体のケイレンは水揚げされた魚のようにピチピチと激しくなり、その頂点で大きく上半身を反らせ、やがてガックリと全身の力を抜くのでした。

初めての乳逝き体験に放心し、ビクン、ビクンと身体を震わせ続ける蜜香さん。しばらくはそっとして、互いに余韻に浸り続けたのでありました。

フィニッシュは、やはり豊潤なFカップに相応しくパイズリであります♪ 彼女もパイズリは初めてのようで「うまく出来るか分からない」と不安がっておられました。

自分の粗末なものにローションを塗りたくって、慣れぬ手つきで寄せられたおっぱいにスッポリ包んで頂きます。最初は冷たかったローションは蜜香さんの火照った体温ですぐに暖かくなり、熱くヌメった谷間にミッシリ包まれる感触、まさに至福であります。

ゆっくり手を上下に動かし始める蜜香さんに身を任せ、時には自分でも動かしつつ、ムッチムチのバストに挟まれる夢のように心地よい摩擦を味わいます。やがて蜜香さんもノって来たようで手のピッチを早めはじめ、ヌッチャヌッチャとエッチな音を立てて積極的にコスって下さいます。

今までは責められる一方だったのが逆襲に転じる快感も味わっておられる様子で、ワタシが情けない声をあげてヨガるほどに攻撃は激しさを増して行きます。

このままでは秒殺されそうになったので慌ててタイムをかけ、今度は蜜香さんに仰向けに寝てもらい、自分がまたがる形で腰を動かします。それでも責めるのが病み付きになったような蜜香さんは自分でも両手を動かし、私のブツをきつく締めつけて絞り上げるように激しくパイズって下さるのであります。

結局ひとたまりもなく、おっぱいの熱い谷間に3日前から溜めていた白濁をたっぷり放ってしまったのでありました。とても初めてとは思えない、見事な責めっぷりでありました。管理人、轟沈!

まったくもって、アタマの芯までクラクラしそうに濃厚なおっぱいプレイでありました。自分好みの極上の素材と存分に戯れ、存分に撮り上げ、これは良い作品に仕上がるぞと手応え充分で、満足度満点の撮影を完了いたしました。

それでも彼女とはこのままお別れするのがどうにも惜しくて、カメラを止めた後も長いことベッドでイチャイチャし続けちゃいました☆ 服を着た後も未練がましくムシャぶりついたりして相当にシツコかったのですが、彼女は喜んで受け入れ続けてくれたのでした。

帰りのバスの中でも、帰った翌朝も、なかなか余韻は抜けませんでしたねえ。撮影した動画を編集している時も、あの時の濃密な興奮が蘇り、ついつい独りで「頑張っちゃった」ことはナイショであります(笑)

蜜香さん… 本気でホレちゃいそうになった、忘れ難い女性であります。機会あらば、またゼヒに会いたいです。


※管理人体験談の実際の映像は、コチラ『朝まで吸いたい乳首たち』よりお楽しみ下さいませ!!