そして、そのメールの中で、胸の話題になり、バストサイズを聞いたら…

「最近測ってないから正確ではないかもしれないけど、120cmのMカップです(はーと)」と返信が。ワタシの興奮は無限大に高まったのでした。

それは息子の誕生日の1週間前。登園してる途中で、何か欲しいものが有るかと息子に尋ねると、「先生と一緒にケーキ食べたい!」と。

その日の夜、さっそく先生に「来週、息子の誕生日なんですが、よかったら一緒にうちでお祝いしませんか?」と、メールをしてみると、快い了解をもらえました。息子は大喜びでしたが、私も内心は大喜びでした。(笑

そして誕生日。3人で楽しい誕生日パーティがスタート。息子はジュースで乾杯。大人はワインで乾杯。楽しい時間はあっという間に時間が過ぎるもので、気がついたら夜の9時。 息子が寝たのを確認し、先生を送ることに。

歩き始めて最初は2人並んで歩いていただけが、なんとなく先生の手を握ってみると、びくっとはしたが少しうつむいてそのまま軽く握り返してきたので、手を繋いで歩いていると…

ラブホの看板が思わず目に入ってしまい、ダメもと直球で「あの〜、ラブホいきませんか?」と聞いてみる。「え!?」かな〜〜〜り動揺する先生。「あ、すいません!ちょっと酔っ払ってるみたいで」と言い訳しようとしていたら…

「…いいですよ」

と小さい声ながらもOKが。これには誘った本人なのに動揺してしまい、思わず素直に 「え!ホントですか?いや〜誘ってみるもんだな」というと「え!?冗談のつもりだったんですか!?」と。

そんなやりとりをしつつも足取りはラブホの方へ。建物が見えてくる辺りからお互い無口になり、ただ手はぎゅっっと力強く握り、気がついた時には、手は指と指を交わすカップルつなぎに。

そして、ホテルへ。

エレベータの中で先生を引き寄せ、キスを…。舌が絡みあい始めたころ、部屋のあるフロアに到着。この時点ですでにギンギンになっていました。

部屋に入るなり、先生をぐいっと抱きしめ、口を塞ぐようにディープなキスを。キスをしながらコートを脱がせ、背中をまさぐるとすっかり先生も興奮してきたのか「ん、んん」と鼻にかかる甘い声が漏れてきた。

今日は息子の誕生日パーティだったので、普段の姿とは違う黒のワンピース。体のラインがはっきりわかる服ではないのに胸が異様に盛り上がっていて、さすが120cmのMカップ。

ベッドに腰掛けさせ、先生の背後からむんずとその大きすぎる胸を揉みしごき、それこそ無我夢中に左右交互にコネ回す。

我慢できなくなり背中のファスナーを下ろすと、白い肌と3段ホックの黒いブラジャーが。思わず生唾。背中に舌を這わせるとうっすらと汗の味が。

そのままするりとワンピースを腰まで下げ、今度は黒ブラの上から先ほどよりも荒々しく揉みしごく。揉むたびに甘い声が「ぁん、ぁん…はぁ、んんん…はぁ」

先生を振り向かせ、ベッドに押し倒して覆いかぶさりワンピースを全部脱がせると、ブラとお揃いの黒い下着姿に。先生はすでに顔が赤くなっていて「電気を…」と。それは無言で却下。

押し倒した拍子にブラから乳首が顔を出していたのを見逃さなかった。すぐに、ちょっと立ってきている乳首に吸い付き、口の中で転がし、左の胸もブラから出させ直に激しく揉みしごいた。

乳輪は大きめで、8cmCDサイズくらい?色は濃いめの茶色で、肌が白いだけにより目だって逆に興奮。先生は胸がかなり弱いようで、絶え間なくあえぎ声を出し身悶えていた。

ブラを剥ぎ取るように脱がし、下も脱がし、自分もパンツ一丁に。その両手に余る柔らかい超乳をぐにぐに揉みまくり、自分の顔を挟んだり、左右の乳首を両方同時に口に含んでチューチュー吸い伸ばしたり、かぶりつくようにむしゃぶったり…

憧れのおっぱいを思う存分弄んでいると、先生は一段と大きなあえぎ声をあげたかと思うと、からだを大きくびくつかせた。

「もしかして胸だけでいっちゃった?」
「だって、こんなに胸ばっかり激しくされたことなかったから… やっぱりおっぱい星人だ(笑)」
先生を一度起こして、しっかりテントの張っている自分のパンツを脱ぐ。その拍子に下から上にぐいんと反り返る愚息。それを見るなり「こんなに元気になっちゃって(笑)」と。

先生は自分から積極的に手でしごき、口に含んでチュパチュパ吸い上げてくれる。「…ぁ、きもちいい」思わず声を出してしまった俺。

それを聞いて先生は更に激しく頭を動かし、手もしゅっしゅっと早く動かす。このまま出すのはもったいないと思い「ねぇ、胸でしてよ」とお願いすると、「え?胸で?あんまりしたことないんだよね〜」と言いつつも…

ばふっ♪

遂に念願のMカップ超乳によるパイズリが!

確かにあまり慣れていないようで、挟み込んだ時の乳圧はものすごいのだが、動きがぎこちない。片方の乳房を押し当てながら、もう片方でこするように動かしたり、挟んだまま上下にだぷんだぷん動かすも、早い動きができないようで…

「ごめんなさい、上手くなくて…」といいながら頑張って動かしてくれるたまき先生。

「じゃあ、仰向けに横になって、胸を両手で寄せてくれる?」といってたまき先生を横に寝せて馬乗りパイズリに変更。

「こう?」と寄せられたふくよかな山の谷間に、ホテルに備え付けてあったローションを少し垂らし、ズズズッっと押し込むと「ぁぁ…なんか…変な感じ…」

そのまま前後にゆっくりスライド。ずりゅ…ずりゅ… 卑猥な音が室内に鳴り響く。

ずりゅ…ずりゅ…
くちゅ…くちゅ…
ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ…


あまりの乳圧の気持ちよさに徐々に腰の動きを早め、思わずたまき先生の胸を自分で鷲づかみにしながら激しいピストン!「はぁ・・ああん・・あん・・あん・・んん…」まるで挿れられているかのように感じているたまき先生。

「…すっごい気持ちいい…このまま出してもいい?」
「…ぅん…あ・あああ…出して…ぃぃょ」
その声に更なる興奮を感じ、まるでアソコに挿れてるかのような錯覚に。そしてそのままたまき先生の口元に届くほどの勢いのある大量挟射…。

「…んん…すっごい飛んだね」と自分の口元に飛んできた白い液を指で摘み糸をひかせている先生。

「気持ち良かったから…」と答えると「なんか胸なのに実際にしてるみたいな感覚なっちゃった」と先生。続けて「だってあんなに激しく腰振るからww」といわれ返す言葉もなく笑うしかない俺。

そしてその後、二人でシャワーを浴び、お互いの身体を洗いあってホテルを後にしました。結局この日は本番はありませんでした。が、自分は憧れの先生のMカップを好きなだけ堪能できて、放心するほどに満足しました。

その後、先生とは本格的にセフレになり、週イチぐらいでラブホで会ってセックスしまくっています。息子も懐いているし、結婚前提のつもりで濃密なお付き合いを続けております。