仕事の都合で息子の迎えが遅くなることが3日ほど連続してしまい、お詫びのつもりでたまき先生に「今度晩ご飯一緒しませんか?あ、もちろんうちの息子も一緒で」と誘うと、「そんな別に気にしてないので。でも、割り勘ってことならいいですよ」とOKが貰えました。

日程を決め、いざ当日。息子もたまき先生と一緒に晩ご飯できると朝から浮かれている模様。

夕方になり駅で待っていると、黒のワンピース姿の先生が。息子も見慣れない服の先生に「先生おしゃれしてきた〜」と。「そりゃぁ先生だっておしゃれくらいするんだよ〜」とまるで幼稚園でのひとコマのようなやりとり。

そして、息子を真ん中に手を繋いで、個室のある居酒屋へ。軽くお酒が入り、楽しい微笑ましい時間が過ぎ…1時間ほど過ぎた頃、息子はとなりで静かな寝息を。息子が寝たことで、今までワイワイ盛り上がっていたのが嘘みたいに静かになり、急にデートしてるような気が…

会話もお互いの恋愛についてなど話すようになりお酒も進み、たまき先生の顔がほんのり赤くなり、自然と胸元が広くなってきて、そこから深〜〜〜〜〜〜〜〜い谷間が…

「うわっ…すっげ」っと無意識にぼそっと言ってしま、い聞こえてませんようにと祈ってみたものの、「え?何がですか?」と聞き直すたまき先生。

「あ〜〜〜〜、いや、何でもないです」と誤魔化すも「え〜〜?何がですか?気になるじゃないですか〜?」…もしかして、けっこう酔ってる?

普段のおっとりしている先生からは想像できない追求に観念し、「怒んないでくださいよ。その…先生の胸元が…」

「え?私の胸元がどうかしたんですか?」
「いや、その、胸の谷間が見えちゃったんですが、その…谷間がすごくて…つい…」
「え!?」と慌てるように自分の胸元を確かめる先生。「見たんですか!?」
「いや違います!見えちゃったんですってば!」
怒るかな〜と思っていたら意外にも「見えちゃったんなら仕方ないですよね。私の不注意ですもんね。なんか変なもの見せちゃったみたいですいません。」
急にしゅんとしてしまったので慌ててフォローを。

「変なものなんかじゃないですよ。すっごい深い谷間で、その、魅力的で思わず見入っちゃいましたよ」
「見えちゃった、っていう割に意外としっかり見てたんですね」とちょっと意地悪く返す先生。
先生は照れくさそうに笑いながら「そんなすごかったんですか?私、太ってるだけですよ」
「いや、でも魅力的だと俺は思いますよ」と返す俺。
ちょっとした間が空き…
「もしかして○○さんって胸が大きい女性が好きなんですか?」って、さっきまでの変な空気はどこえやら。急に質問攻めを受けることに。
「いや、まあ、嫌いじゃないです…」
「好きか嫌いかでいうと?」
「はい…好きです」と正直に答えると、妙に上機嫌な先生。
「もしかして、今日は私のおっぱいが目当てで晩ご飯に誘ったんですか?」
「いや、違いますって!先生に迷惑かけたからお詫びのつもりで」
「本当にぃ〜〜〜?」と意地悪く笑いながら追求する先生。
「ホントです!ホント!」と慌てる俺。

「でも確かに子供たちってけっこう触ってくるんですよね〜」とちょっと困ったようなたまき先生。「しかも触るときってさりげなくでなく、しっかりこう〜…」といいながら自分の胸を自分の手で鷲づかみするように。

その重たそうな胸に、思わずゴクンと唾を飲み凝視している俺。「たまに痛いときあるんですよ」と苦笑いしながら話を続ける先生。話終って俺を見ると、俺の目線が自分の胸に集中しているのに気づき「きゃっ!」っと慌てる先生。「あぁぁ!すいません!」謝る俺。

下向きながらぼそっと「○○さんって本当に胸が大好きなんですね」
「はい、すいません」とこっちも下向きながら、バツの悪そうに。
またしばらく間が空き…お互いうつむいたまま無言でお酒だけが進むこと2、3分…
次の瞬間、たまき先生の口から衝撃発言が!
「あの…こんなんで良ければ…触ってみます?
「え!?」何を言い出したのか理解できず思わず先生を凝視してしまう俺。
「恥ずかしいんで何度も言わせないでください!」
「え…でも…俺なんかが触っていいんですか?」
「…はぃ」

テーブル越しにうつむいている先生の胸に恐る恐る手を近づけていき、そのたわわに実った超爆乳を下から優しく持ち上げるように…

ブラの上からでもわかるずっしりとした重み。

そのまま胸全体をを手のひらで優しくさすると先端の辺りを手が触れるたびに「ん」っと反応する先生。こうなるともう止められるはずもなく…

先生の隣に席を移動し、一瞬先生が身体をこわばらせたが、ワンピースの胸元から手を忍び込ませブラの中に手をこじ入れ、直に胸を。

谷間にはうっすら汗をかき、その胸はすごくやわらかく、すごく重く、乳首が硬くなっているのに気づき、指で軽くつまむと「んんん…はぁ…はぁ…ゃん」可愛らしい声が。

居酒屋の個室で、なおかつ子供が寝ているのにも関わらず、先生の手をとって服の上からでもわかる自分の肥大化してきた股間へ。

「ぁ」と小さな声を漏らすたまき先生。自然と服の上から俺の股間をさするように動く先生の手。

お互い興奮してからだを求めようとした…次の瞬間、さっきまでぐっすり寝ていた息子が「んんん…」と!

慌てて先生の隣から自分の元いた席にもどって少し経つと「…おはよ」と息子起床。 「○○くん、おはよう。すっごい気持ちよさそうに寝てたね」とすっかり先生モードに。 「それじゃ、起きたみたいだし、そろそろ帰りますか」

と、この時はここまでで、すっごく欲求不満でした。

あの居酒屋での一件以来、日に日に先生とは親しくなり、メールや、たまに電話で話をするようになっていきました。

そして、そのメールの中で、胸の話題になり、バストサイズを聞いたら…
[つづく]