待ち合わせ場所の都内某駅にて、初めてあいさんと対面したときの驚きは、今でも鮮烈に覚えております。

小柄ながらスラリと整ったスタイル、そしてグラビアギャルの仲村みうを思わせる、憂いを秘めた美貌! 「うぞ。こんな綺麗な人が来るとは思わなかった!」とドギマギし、喉がカラッカラになるほどにアガってしまったものです。

私のアワアワぶりとは裏腹に、あいさんはとっても気さくで人懐っこい方で、むしろ私のほうをリードしてフランクな雰囲気を作ってくれました。(いつものことですな♪ 10人を越える女性を撮影しても、未だに初対面の緊張感は抜けませぬ)

お会いした時刻が夜の9時過ぎだったことも有り、今夜は打ち合わせだけに留めて撮影は後日に改めて…というつもりでした。ところが、お話は大いに弾み、あいさんの方からノリノリで「これから撮影しちゃいませんか?」と切り出されちゃったのであります。

その時点で10時過ぎ。終電の時間を考えれば今夜中に全てを撮り上げるのはワリと無理っぽいスケジュールではありました。しかし、あまりにも美しい…私がこれまで直接お会いした女性の中では、間違いなくトップクラスの美女を前にして、スケジュールはともかく今夜中に彼女の裸が見たい!!という、正直な男の本音が勝ったのでありました。(笑)

そんなわけで近くのラブホに直行!思わぬスピード展開に心が浮ついて、いたずらにハシャイでしまった挙動不審な私でした♪

まずは恒例のスチール画像撮影。 上半身は真紅のブラ一丁で下半身はジーンズ、という大変にセクシーなイデタチになって頂いた あいさんの肢体は、想像を遥かに超える美しさ!背筋がスッと涼しげなスレンダーな肢体に似合わぬ、ふっくら膨らんだ形の良いDカップのバストが悩ましすぎます。ローライズ気味に腰で履いたジーンズのラインもたまりません。これは掛け値なしの最強スタイル! そんな素晴らしいボディラインを伝えられるアングルを探しつつ、無我夢中でシャッターを押しまくりました。

そして… いよいよワクドキのカラミ撮影! さすがの彼女も緊張したのか、インタビューでの受け応えは、やや硬い印象であります。ここは監督兼男優のワタシが、丹念な愛撫でもって解きほぐしてあげなくてはいけません。

手持ちカメラで正面から捉えつつの、バスト愛撫!おそるおそるバストの外周から手を食い込ませ、フワッと柔らかい感触のおっぱいをゆっくりじっくり、まさぐります。さすがにバストは敏感なようで、乳首のあたりをクリクリと指先で転がす頃には、肩の力が抜けて押し殺したような声を漏らし始めます。

ここが攻めどころ!ブラウスの前をはだけ…ついに現れたピョコンと可愛い乳首に、直接指を這わせます。意外と大胆に飛び出したグミのような乳首はとっても愛らしく、指の中でキュンとつまんでクリクリコロコロと転がす感触は、頭がボーッとなるほどエロティックです。

間違いなく極上の吸い応えが保証されたキュートな乳首を、とうとう口に含みます。「ンッ…」と、くぐもった声を出して身体をピクッと震わせるあいさんの反応に調子づいて、舌先で小刻みにピロピロ弾いたり、先端をツンツン突いたりと大胆な愛撫を加えます。

そして…口をすぼめて一気にチュルルルッ!と吸い上げると、乳首が勢いよく口中に飛び込んで来ます。それを舌で包み込んでエッチにねぶりながらブキュブキュ吸い上げれば、あいさんは堪らずに大きな声を上げて上半身を激しくくねらせます。

逃がさない!…とばかりに彼女の背中をきつく抱きしめ、豊潤で柔らかいおっぱいに顔を埋め込んで、いつ果てるともなく吸って吸って吸いまくりました。

…と、すっかり夢中になって吸い続けてるうちに夜の11時を超えてしまい、いよいよ終電が危うい時間になってまいりました。断腸の思いで撮影を切り上げ、続きは後日ゆっくり♪ということで、その夜は一旦解散となったのでした。

実のところ、あいさんは「お泊りで撮影を続けてもいいよ☆」と仰ってくれたのですが、ワタシ的には… 確かにこのまま、あいさんの美乳に溺れて朝まで過ごしたかったものの、今夜中に全てを撮り終えるのが惜しい気持ちも芽生えていたのでした。これだけの逸材と巡りあえた幸福を、いちど頭を冷やしてじっくり噛み締め、改めて冷静に、出来る限り美しく彼女を撮ってあげたい!と決意しておりました。

ここまでの気持ちにさせてくれたモデルさんは、あいさんが初めてでしたよ…

[つづく]