中1の頃、私が一人で電車に乗っていた時です。

車中は結構こんでいて、周りの人とぴっとり密着。私はタイトな服が好きで、ブラは嫌い。その日ももちろんノーブラでした。なのでおっぱいが隣の人にこすれて、すごくイイ気持ちでした……。

バストは限りなくDに近いCで、クラスでもかなり大きいほうでした。

だんだん大胆になった私は、前にいた男子高生の背中に、自分からわざとおっぱいをこすりつけていたんです。

すると! 男子高生がふりかえって、私の耳の隣に頭を近づけて、言うんです。「そんなにここが、気持ちいいの?」そして私のおっぱいを人差し指でつんっっと触りました。

私は思わず声を出して感じてしまって…、そしたら彼はますます調子に乗って私のおっぱいをいじくり続け、乳首のあたりを指先でつまんだりしました。

回りの人にも絶対バレてたと思うけど、私はあんまり気持ちよくて、ずっと彼の指先に身を任せ続けてました。

次の駅に到着したとき、彼は私の手をつよく握り、強引に連れ出しました。とても強い力なので逆らえなかったし、私自身もちょっと期待しちゃってました。

そのまま強引に連れて行かれたのは彼の家で、昼間なので両親は居ない2人っきりでした。

「俺の名前は俊。高3。お前は?」
「莉那……、中1」
「は!? 中一!? デカッ!」
 私は、身長のことを言われたのかと思いました。なぜなら……私は165cmあったのからです。

「気にしてるの……、もっと小さい方がいいのに」
「は!? 胸はでかい方がいいだろぉ」
「え!? おっぱい!?」

彼は笑いました。私が胸をおっぱいと言ったことが面白かったらしいです。笑う彼の顔は、すごくカッコよくて、魅力的でした。えっちな妄想をよくする私は、揉まれたい……、ってすぐ考えちゃった。

すると、彼が私の妄想を読んだように「じゃ……、やろ?」と言ったので私も「うん……」とうなづきました。彼は私の洋服を脱がして、2人とも全裸になりました。

「やっべぇ、俺の彼女よりも綺麗だし、大きすぎ。ブラつけてねぇんだろ? すっげぇな。見ただけなのにてんてん、チンコが変なんなりそぉだわ(笑)」
「瞬……、くん……」
「なに? 莉那」
「私をいっぱいいじって……」

俊くんは、突然人が変わったかのように、私のおっぱいを激しくナメて、吸って……。同時にオマンマンに指をいれてくちゅくちゅ……。

「あんっ……、あんっ、あぁああん」
「莉那……、俺のチンコも……、触ってよ」

私は、しごいて、舐めて……彼のチンコを勃起させました。すると彼は、「やべぇ……。理性じゃぁどうでもならねぇ……」

彼は私の中にいれてきました。

私の足を血が流れていきます。処女ではなくなりました……。でも……、彼はその後、付き合っていた彼女と別れ、私の近くに偶然にも引っ越してきたんです。そして、たまたまコンビニで出会い……、今は付きあって、週に4日は彼の家でエッチしてます。

本当に本当に、運命の出会いだと思っています。