都内某駅前の待ち合わせ場所で、初めて舞さんの姿を見た時の、あの衝撃とトキメキは今でも鮮烈に覚えております。

華奢な体躯に親しみやすい童顔、そしてブラウスを破裂させんばかりに突き上げる、否応なしに目立ちまくる大爆発バスト!!!!! 御応募のメールでHカップと確認済みであったとはいえ、実際に目の当たりにすると改めて驚嘆し、タメ息を漏らすばかりでありました。

こんなサイトを運営してるワタシ的には、失礼とは思いつつもその豊潤極まりないバストに磁石のように視線が吸い寄せられるのは抗えず、ぶっちゃけ御挨拶のときも不躾にガン見しちゃっておりました♪

御本人も間違いなく気付いておいででしたでしょうが、もはや男性陣のそんな視線にはすっかり慣れているのか、いたって明るくサラリと受け流して下さったようです。

打ち合わせの喫茶店でも当然のようにバストの話題に集中してしまいました。この極端に目立つバストが小学生ぐらいの頃からすごくコンプレックスで、自分に言い寄る男たちもおっぱい目当てとしか思えずに悩んだ時期も有ったそうですが、今ではいい意味で開き直って、チャームポイントとしてポジティヴに受け入れておられるそうで。

うむ!それは100%正しい!天がもたらした素晴らしすぎる授かり物を、今後とも臆することなく文字通り「胸を張って」生きて欲しいものです!実際、彼女の立ち姿は巨乳の女性にアリガチな猫背気味のものではなく、ピシッと背筋を伸ばして誇らしげにバストを突き出すようなポーズでありました。

オリジナル動画を初めて以来、最大最強と言い切れるバストの持ち主を撮影できる幸運に、抑え切れぬ胸の昂まりを抱えたまま、いざラブホへ!

カメラをセッティングすると、レンズに向かって指を突き出してグルグル回してみせるような、とってもお茶目な性格の舞さんがお相手の撮影は、終始和やかなムードで始まりました。インタビュー・シーンもスムーズに撮り終え、いよいよ…待ちに待ったカラミのお時間です!!! こんだけ仕事を忘れてワクワクしちゃったのも久しぶりですよ。

あえてブラを外し、御持参下さった薄手のキャミに着替えてもらっての撮影となります。フンワリと良い匂いのする舞さんの背後に覆いかぶさり、ノーブラでも勢い良く張り詰めたおっぱいを下からすくい上げるように包み込んでみますれば… キャミ越しに伝わる、そのタップリミッチリした柔肉の感触に陶然とさせられます。

若々しく張ってるのに決して固すぎず、手を食い込ませればムンニュリと優しく受け入れてくれるような柔らかさ… 最初は遠慮がちに、やがて大胆に全体を揉みまさぐり続けていると、時間の感覚すら忘れるほどに夢中になりますな。いっくら揉み続けても飽きません。

やがてはキャミ越しにピュクンと突き上げる愛らしい乳首を人差し指の腹でクン♪と埋め込むように触って小刻みに動かしたり、キュンとつまんで転がしたり引っ張ったりといったエッチな愛撫を加えて行きます。

さすがに今まで付き合った男性たちに開発を重ねられているのか、反応は上々。発情した女性特有のエロティックな香りを漂わせつつ、全身の力をグンニャリと抜いて私にもたれかかってくれました。

いつもより明らかに念入りな愛撫を重ねた末に、いよいよ…キャミをめくり上げます。初めての女性が、どんな乳首をしているのか…男としては最高にドキドキする瞬間ですよね♪

自分をジラすようにゆっくり、ゆっくりとズラしたキャミからフルンッ♪と現れたバストは、ワタシのある程度の予測を遥かに上回る、完全無欠としか言いようのない素晴らしい美巨乳だったのでした!!

程よく左右に広がった、たおやかなシェイプ。そしてその両先端でツンと上向きに突き上げる乳首の美しさたるや!!! 色白な素肌を裏切らぬ、目に鮮やかな薄ピンク色の乳輪がフワリと広がり、小粒の乳首がチョコンと愛らしく乗っております。

あまりの美しさに、しばし息を呑んでウットリと見詰め、やがて意を決して震える指先を伸ばします。直接、指の中に乳首とらえてみれば、フンニュリと柔らかい感触で押し返して来ます。小刻みにこすったり、根元からつまんでクニュクニュ転がしたりと丹念な愛撫を加えるうちに、ゆったりした時間をかけて、決して固くなり過ぎない程度に硬度を増してゆくのがたまらなく愛らしいです。

やがて舞さんの目がトロンと蕩け、色っぽい口元からタメ息混じりに「吸って…早く吸って…」という巨乳マニア殺しな嬉しいフレーズが漏れるに至って、もう我慢も限界です。愛らしすぎる乳首におもむろに口を寄せ、舌をいっぱいに突き出して、先端に向かってベロォン!と舐め上げました。

「はぅっ!」

舞さんの口から切迫した声が漏れ、半身がビクンッとのけぞるのを両手を回して抱きとめ、豊潤なおっぱいに勢いよく顔を埋めます。舌先をフル回転させて乳首を執拗に嬲り、時には口を精一杯開いて乳肉を頬張り、両手で休みなくおっぱい全体をコネ上げ、無我夢中で吸いまくります。

「あ!…ああ…!」と悲鳴のような短い声を絶え間なく上げ、執拗すぎる愛撫から逃れるようにのたうち回る舞さんを逃がさないようきつくきつく抱きしめ、窒息上等な勢いで美味しすぎるおっぱいにむしゃぶりつき、舐めて舐めて舐めて、吸って吸って吸って… 最高のバストに巡り合えた恍惚に脳の芯をトロかせながら、いつ果てるともなくむしゃぶり続けたのでありました…

双方汗びっしょりで、もはや格闘のような激しい乳吸いシーンを撮了。しばしの休憩では、ワタシも舞さんも言葉もなく放心しておりました。極上のおっぱいに、ここまで狂おしく溺れ込めた至福のひととき、今でも脳裏をフラッシュバックしております…

気を取り直し、今度は恒例のローター責めシーンの撮影です。好奇心いっぱいの舞さんは、ワタシがおもむろに取り出したツイン・ローターを興味深そうに眺め、大いにハシャいでくれてます。これだけノリが良くて新たな快感に貪欲な人だと、責め甲斐が有ろうってもんです♪

舞さんにはアイマスクを装着して頂き、いつローターが襲って来るか分からないドキドキ感を味わって頂きます。手元でスイッチを入れて「ヴュイイイイイ…」という邪悪な音を響かせると、舞さんは「うわぁ…」と、期待とおののきが混じったような声を上げ、自ら胸を突き出します。よしよし、今攻めてあげますからね♪

両胸の上からツイン・ローターを垂らすようにして軽くあてがうと、その振動で乳首の周囲を自然にグルグル回ります。舞さんは、かつてない刺激に「ひゃうっ♪」とか可愛い声をあげ、くすぐったそうに身をよじりますので、しつこく追いかけて絶え間なく攻め続けます。この仕事を始めてから、自分の性癖もずいぶんSっぽくなったと思います。(笑)

やがて両手でローターをしっかりつかんで、乳首に埋め込むようにグリグリとあてがいますと、さっきまでキャッキャと笑いながら身をよじっていた舞さんが、本気で感じ始めて自らローターに胸を押し付けるようになって行きます。それに応えるようにさらにシツコくグリグリ、グリグリと責め続けるほどに舞さんのリアクションも加速度的に昂まり、ついにはひときわ甲高い声を上げて半身をエビ反らせ、乳逝きに達して下さったのでした!!!

ローター責めでの乳逝き達成率、現時点で100%!その威力にはつくづく感服しつつ、いずれは自分の指と舌先だけでイかせてみたい!と野望を燃やすのであります(笑)

フィニッシュは当然のようにパイズリであります。この堂々たるHカップでのパイズリはどんなに気持ち良いものか、舞さんの豊かな谷間にローションを塗り塗りしながら期待は高まるばかりです。

意外にも経験は少ないという舞さんのパイズリですが、どうしてスタートから積極的な責めでタジタジになります。両手でギュッとおっぱいを寄せて愚息をキツく締め付け、全身をつかって激しくグラインドさせるようなアグレッシヴ極まりない攻撃!

たっぷり具沢山で固柔らかいおっぱいにワタシの粗末なモノはスッポリと包まれ、暖かく激しい摩擦の波状攻撃に、アレヨアレヨと高みに昇り詰めて行きます。

とにかく疲れ知らずの徹底的な責めの頂点で、「おっぱいと激しくセックスしている!」という極上の至福感に浸りつつ、ワタシは夢心地の絶頂に達したのでありました。アツい白濁を谷間にドクドクと解き放ち、もはや感無量の撮影はおごそかに終了いたしました。

全てに於いて明るく積極的な舞さんのキャラに助けられ、本当に楽しく満足できる撮影でした。これだけ大きく、かつ美しい最強レベルのおっぱいを心行くまで堪能し尽せた至福、ちょっと忘れ難いです。機会有らばゼヒに再びお手合わせ願いたいものです。舞さん、改めまして有難う!自分は… 本当にせでした…。(感涙)