4年ほど前、超爆乳と遭遇した。

キッカケは某オンラインゲーム。それを通じてチャットなどをするようになった。

会話の中から、彼女が風俗嬢であることがわかった。店のサイトを見ると、なんとMカップ!正直かなり全体的にも肉付きが良いが、何よりもその超爆乳であり魅力的過ぎた。

「すごくかわいいし、ぜひ会いたい」とちょっぴりお世辞も含め言うと、彼女から「ホテル代出してくれるならHしてもいいよ」と言ってくれた。こんなこと言われたら断るはずがない!

しかし、なかなか日程が合わないまま、2週間近く経ち、からかわれただけだったのかな…と諦めだした頃、夜中にメールが1通来た。

「今、新宿のネットカフェにいるの。良かったらこない?」

もちろん行きますよ!時計はもう23時を過ぎており、ほぼ終電で新宿へ向かった。もう期待で胸はドキドキ。既に期待で股関はギンギン。

ネットカフェの前まで行くと、サイトの画像で見たまんまの彼女が出てきた!「こんばんは。こっち来て」と彼女はオレを一瞥して、またスタスタとネットカフェの中に入って行った。

2人用の個室に入り、彼女はオンラインゲームをやり始めた。

その横でこっそり見てみりと、胸の膨らみは異常だった。何か別の生き物のようですらあった。まだ20歳の彼女は確かにかなりぽっちゃりではあるが、顔立ちは整っていて、もし痩せたらかなりの美人なのではないかと思った。

会話もあまりないまま1時間くらいすると、彼女がひそひそ声で話し始めた。

「見てみたい?」

「えっ…?」

「私のおっぱい。」

「も、もちろん!」

彼女は挑発するように妖しく微笑んで、自分からピタピタのTシャツをめくり上げた。プルンとこぼれ出た、パステルブルーのブラに包まれた胸に、オレはすっかり釘付けだった。

「いっぱい触って」

と彼女が誘ってくれたので、オレは震える手を伸ばして彼女の胸をつかんだ。指がどこまでもメリ込んで行くほど豊かで柔らかく、オレは夢中で揉みつづけた。彼女はウットリした表情で目を閉じて、

「吸ってもいいよ」

と言ってくれた。オレは速攻で彼女のブラをめくり上げ、乳輪が広めの薄桃色の乳首にむしゃぶりついた。ちょっと汗の味がしたが、最高に美味しくて、Mカップに顔を埋め込んで、いつ果てるともなく吸いまくった。

気がつけば、いつの間にか彼女にジーンズを脱がされ、ビンビンなものが露わにされていた。

「もう元気なの?」

笑いながら言ったと思ったら…ネットカフェの隣に並んだイスに座ったまま、ぱくっ…と、 口にくわえられた。

き、気持ちいい…さすが風俗で働いてるだけあって、ストロークも手の動きも早い。

ちゅっぷっ

ちゅっぷっ


と淫靡な音が狭い個室に響く。

「い、いっちゃいそうだよ…」

「まだだめ。」

そしてイスから降りて、座っている俺の足と足の間に入りこんだ。

むにゅっ

そのMカップに挟まれる。めちゃめちゃ柔らかい!奥まで包み込まれて、まったく自分のものが見えなくなってしまった。彼女が自分の谷間に向かってたっぷり唾液を垂らす。

むにゅっ

ぐちゅっ


唾液でこすれて、あまりの気持ちよさと目の前に広がる圧倒的な光景に気が狂いそうになる。

「乳首がこすれて気持ちいい…」

彼女も感じてるみたいだ。途中から右と左のおっぱいを交互に上下させ、激しくしごいてきた。

「だっ、だめだよ…」

「いってもいいよ」

そう言うと再び口にくわえて、またも激しくストロークをする。

びゅっ びゅっ!

どれぐらい出ていただろう。ものすごい量の精子が彼女の口の中に注ぎ込まれた。

「ん〜」

と言いながらごっくんしてくれた。

その日はもう朝に近くなりそこで終わった。彼女はMカップと言っていたが、実はNカップだと教えてくれた。Mカップの方が印象が良く聞こえるらしい。

彼女はわりと最近、AVにも単体で出ており、結構ヒットし、巨乳マニアの間では名が知れているようだ。名前はさすがに言えないけど、20代のMカップとだけ言っておきます。