小学校四年生の頃の事です。クラスにミクちゃんという発育の良い女の子が居て、その時既にDカップありました。エロに興味を持ち始めた男子はミクちゃんが気になって仕方ありませんでした。

体育の授業は5・6年以外は一緒に着替える事になっていて、ミクちゃんが着替える時は自然と男子の視線が集まっていました。

夏の水泳の着替えも同じ教室でするので、イタズラ盛りの俺達は、着替えている女子達のタイミングを計ってタオルを奪ったりして遊んでいました。ミクちゃんのときは、ブラを脱いだ時を狙いました。男子も毎回全力で、オッパイが見えるまで止めませんでした。ミクちゃんは半笑いでキャーキャー叫びながら、むしろイタズラされるのを楽しんでる様子でした。

ある日、公園で遊んでいるとミクちゃんが一人で居たので、男子の一人がふざけて「オッパイ吸わせて」と言いました。

流石に他の男子も笑っていたのですが、ミクちゃんが軽く「良いよ♪」と答えたので、むしろこっちが驚きました。もう一度聞いてみてもOKだったので、俺達はミクちゃんを連れて秘密の広場に行きました。

ミクちゃんはそこに着くと適当な所に座って、自分からオッパイを出してきました。何度か見た事があったのですが、こんなによく見えたのは初めてでした。そして「誰から吸うの?」というミクちゃん一言で、夢のような遊びが始まりました。

俺達はミクちゃんに群がり、左右のオッパイに一人ずつで、二人ずつオッパイに吸い付きました。ミクちゃんはくすぐったがってはいましたが、まったく嫌がらず俺達にずっとオッパイを吸わせてくれました。

オレも何番目かで吸いましたが、まだ蕾のようなピンク色の乳首は、甘い味がするようで最高に美味しかったです。

寄ってたかって夢中でオッパイを吸っているうちに、ミクちゃんの門限の時間になったようで帰る事に。別れ際に仲間の一人が、「明日もオッパイ吸わせて」と言うと、ミクちゃんは「いっぱい吸って良いよ」と笑顔で言って帰って行きました。俺達は固くなったチ○コを抑えて帰りました。

翌日、俺が朝学校に着くと教室にはまだ誰も居なくて、少ししてミクちゃんがやって来ました。挨拶をして、俺はもう一度「オッパイ吸わせて」とお願いすると、「良いよ♪」とすぐにシャツとブラをめくってオッパイを出してくれました。

さすがに教室では恥ずかしかったので、あまり使われてない階段まで行って、ミクちゃんのオッパイを思う存分吸いまくりました。一人で吸うオッパイは格別でした。

仲間達も登校してきたら、ミクちゃんに同じようにオッパイをねだり、僕も再び混じって一緒に吸わせてもらいました。

まだ子供だったこの頃には分かっていなかったのですが、後にミクちゃんがヤリマンだった事を理解しました。噂では、小6で初体験は済ませたそうです。俺も、中2の夏休みにミクちゃんを相手に初体験しました。彼女から誘ってくれました。

そんなミクちゃん今では社会人ですが、たまの週末に飲みの誘いが来て、飲んだ後は決まって彼女の家で明け方までセックスしまくって、土曜の朝に帰っています。今ではGカップに成長した彼女のオッパイですが、子供の頃からずっと吸い続けてるのに一向に飽きることが有りません。