緊張している俺をよそに姉は、「どの部屋にする〜?ラブホなんて久しぶりだからワクワクしちゃうな。」と余裕の笑みだから調子が狂ってしまう。でもその笑顔が可愛いのです。

エレベーターに乗ると姉は俺に後から抱きつき(普通逆だろ!)背中に頬を当てていました。つか、胸の感触が・・・姉は気付いたかの様にサッと軽く手の平で股間を触ると、またすぐに腕を戻し更に強く俺を抱きしめました。

部屋に入って電気を付けると、俺は今まで我慢に我慢を重ねたもの全てから解放され、正面から姉に抱きつきキスをしました。キスだけでこんなにも感じる物なのか?と思う程最高のディープキスでした。

随分長い間キスをしていました。もう、、、それだけで幸せでした。唇と唇、舌と舌との絡み合う1つ1つの感触がもうそれだけで快感でした。今まで付き合った子には申し訳ないのですが、比べ物になりません。そして俺は抱きついたまま顔をシャツ越しに姉の巨大な爆乳に埋め、擦り付け、姉は俺の頭を抱え胸に強く押し当てました。

俺がそのままベッドに押し倒すと姉は冷静に言いました、「シャワー浴びようよ。汗かいているし」
「別にいいよ、浴びなくて、離れたく無い」
「じゃあ一緒にお風呂入ろうか?」

という事で浴槽にお湯を張りに行きました。待っている間、俺はベッドに腰掛けて姉の背後からずっと胸を揉み続けていました。シャツから透けて見える黒いブラジャーのレースのゴツゴツ感をなぞるようにして円を書くように両手で姉の爆乳を堪能しました。

激しく前方に突き出したロケット型の爆乳を手の平で包み込むように優しく持ち上げながら、うなじから耳たぶへ唇を這わせると、姉は時折「うっ、、」と息を漏らしながら、その白い肌を紅潮させます。俺はもう、これから始まるであろう色々な事で頭がいっぱいで、目の焦点さえ定まらず、かなりヤバい感じになっていたと思います。

姉もそれを察してか、少し冷静にさせようと思っていたのかもしれません。バスルームのドアが空き、中からようやく「H!きてもいいわよー。」と声がしました。

脱衣所に置いていた下着が気になり、そっとブラとパンティーを手に取り匂いをかいでみたら、姉の柔らかな心地よい体臭と香水の香りがしました。そしたらその動作がシルエットで分かったのか?「ちょっとーH!いい加減にしなさい、、、怒るわよ。そんな事してると姉ちゃん帰っちゃうぞー!」と言われ我に返りました。

バスルームの中は淡いオレンジ色で、大量に泡の張られたバスタブの中に姉はいて、ひょっこり顔だけ出して、にっこりと俺に微笑み掛けてくれました。光と泡に照らされて姉は神秘的に見えました。

姉は俺の後から優しく体を洗ってくれました。

「Kちゃんに体洗ってもらうのなんて何年ぶりだろう?」
「そうね、、子供の頃はいつも一緒にお風呂に入っていたものね。・・・・・はい、こっち向いて!」

体を反転させると、そこには全裸の姉がいました。大量の泡で乳輪さえ見えない状態なのですが、その余りにも大きな乳房斜め下前方に突き出し、どうしても目がいってしまいます。

姉が俺の体を洗う為に腕を動かすたびに、その巨大な二つの乳房はぷるぷると揺れ、徐々に泡が落ちかけてきました。

太もも、足の指の間、と洗ってもらった後、俺の勃起したティムポに無造作に手が伸びてきました。竿を洗ってもらうまでは良かったのですが、玉まで来た時は気持ち良すぎてヤバくなり、「Kちゃん、、、ちょっとまずい、、、出ちゃうからもう自分で洗うよ。」と抵抗しました。

「ちょっと何童貞みたいな事いっているのよ、いから足開きなさい!」姉はなるべく刺激しないように洗ってくれました。俺も何とか我慢できました。

「今度はオレがKちゃんを洗ってあげるよ。」
「いいわよ、私さっき洗ったもん。」
「いいからいいから、、、」俺は強引に姉を椅子に座らせました。

背中を丁寧に優しく洗い、腕、お尻と洗い、ドキドキしながらおっぱいを洗いはじめました。優しく、優しく、丸くなぞるように丹念に洗いました。

「ちょとあんたいつまで洗ってるのよ! それにさっきから私の背中につんつん当てているもの、、、、もう、全くぅ、焦らないの!」

俺は少し怒られながらも、やっと姉の体を洗い流しました。俺が先に湯船に浸かり腰を下ろすと、後から姉が向かい合うように俺の膝の上に乗ってきました。そして2人で抱き合いながらキスをしました。

「Kちゃん、おっぱい触りたい。」

俺は少し姉を離し、正面から爆乳を鷲掴みにしました。両手でも収まりきれないその巨大な乳房は、乳輪は乳房に比例して大きめですが、薄らピンク色で乳首はぷりっと小振りに尖ってまさにこれぞロケットおっぱい!て感じでした。

乳首を摘んでぷるぷる揺らしたり、先っちょに吸い付いて舌先で転がしたりして遊んでいると、姉は感じながらも「もう、あんたって本当におっぱい好きねぇ」とからかうように言いました。

「おっぱいは好きだけど、オレはKちゃんのおっぱいが好きなだけなの。俺の理想はKちゃんだから。」
「ありがと・・・。それじゃH、ちょっと立ち上がってみて。」 姉はお湯でティムポの泡を落し、軽く撫でた後、そっと口に含みました。今まさに、憧れのKちゃんが俺のティムポを口の中で転がしてくれている、、、、。消防の頃、分けも分からず無造作に俺のティムポをしゃぶったKちゃんとはまるで別人のように、優しく丁寧に舌で転がしてくれました。

俺はもう出そうに、、、ヤバいと思い「Kちゃん、その、、おっぱいで挟んでもらってもいい?。」姉はにっこりと「いいよ。」と言ってくれました。俺は姉の体を足で挟み込むような体勢になり、その巨大な乳房にティムポを任せました。

姉はティムポを挟み込んだおっぱいを上下にさすり、巨大な白い乳房の谷間から顔を覗かせる俺の亀頭を舌先で舐めたり吸ったりしてくれました。

俺はもう我慢できず「ぁぁ、あKちゃん!」と言うのと同時に射精しました。あまりの興奮で、今までに経験した事の無い程の精子が発射されました。

姉の頭の上から精子が降り注ぎ、髪の毛、鼻、口元と大量顔射になりました。姉は嫌な顔一つせず、「いっぱい出たね、、Hの精子、、、Kちゃんが食べてあげる。」と言って口元の精子を口に寄せました。「さっきHも言っていたでしょ?好きな人セックスがしたくなるのは当然だって、、、、」

俺は姉の顔中に飛び散った精子をかき集め口に入れてあげました。

「H、先にベッドに行ってて、Kちゃん顔を洗ってからいくから。」
「うん、」
「今度こそベッドでKちゃんHに押し入れの続きしてあげるね。

俺は急いで体を拭くと、又すぐにティムポを勃起させて、ベッドに駆け込みました。しばらくすると、部屋の照明が少しだけ落ち、バスタオルを巻いた姉がやってきました。

仰向けの俺の上に跨がり、バスタオルを取ると、今度こそはっきりと、その巨大な揺れる乳房を確認できました。そして姉の股間からはツーッと愛液が糸状に俺のティムポに滴り落ちてきました。姉は無言のままゆっくりと腰を落し・・・

にゅぽっと俺のティムポは姉の中に挿入されました。奥まで入ると姉は「んんんん、、、、ん、はぁああ!」と息を大きく吐き、俺が腰を動かすと「んんん、、あああああ、H、、、いい、いいいわ、凄い、、すごく、、すごく、、ぎもち、、、いいぃぃ、、ぁああ」と狂ったようについに喘ぎ出しました。

ついに!!!ついに!!!!!憧れのKちゃんと一つになれた瞬間でした。俺は嬉しくて、そのまま起き上がると姉を抱きしめキスをしながら腰を振りました。

「Kちゃん、ゴム付けた方がいいよ。」
「いいの、、いいから、、、、私は子供が出来にくいから中で出していいのよ、H。だからもっと、、もっとおぉぉ、Kちゃんのこと気持ち良くして!!!」

そして俺は姉の中に出しまくりました。中から溢れ出した精子と愛液を白く泡立たせながら、俺は姉と結合したまま狂ったようにセックスしました。

もう疲れ果てて、2人でぼーっと抱き合っていると、時計を見るとすでに5時間が過ぎていました。

「Kちゃん、明日も、明後日もまだデートできるね。」

俺達2人は日曜日まで、昼は普通にデートして、夜は何度も何度も激しく愛し合いました。

今後どうなるのかは分かりません。