端姫さんは、当サイトのモデルさんでは初めて、お会いする前に電話で何度かお話しして親しくなれていた女性でした。大抵はメールのヤリトリだけでお会いして、車の中でお話してそのままラブホ直行!というパターンなんですよね。

電話で話した限りでは、御本人には失礼かもしれないけど、「甘えんぼのちょっぴりフシギちゃん」という印象でした。夜中の10時過ぎの電話で「今夜、これからラブホにお泊りで撮影できない?」と誘われたこともありましたっけ。

なかなか日程的な折り合いがつかず、何度も交わす電話で親密度だけは深まり続け、お互いの想いがMAXに達したあたりで、ようやく撮影!となりました。

某駅に車でお迎え下さった端姫さんは、お送り下さった画像や電話の声でのイメージそのままの、少女のような無邪気さと妖しい媚態を併せ持つ、妖精めいた魅惑的な女性でした。既に電話で気心知れているので、車中での話は初めから大いに盛り上がります。

今回は待ち合わせの時間が遅く、初めからホテルにお泊り大前提です。コンビニで飲み物やオヤツを買い込み、何だかコドモの頃に友達の家にお泊りする時のようなワクワク感で心を弾ませながらホテルにチェックイン。

時間は朝までたっぷり有るので、部屋に入ってからもまったりとトーク♪ 血液型の話や色っぽい体験の話など彼女の話題は泉のように尽きず、自分とも波長がすごく合うようで、このまま撮影もエッチも忘れて朝までお話しするのも良いか…という気分にすらなって来ます。

それでも仕事は仕事ということでwww すっかり友達的にリラックスしたムードで撮影開始♪ まずは定番のスチール画像撮影では、ノリの良い彼女がホテルのフロントでセーラー服やメイド服などを借り出しており、嬉々としてコスプレを楽しんでました♪ 小柄で童顔の彼女だと、このテのコスが見事にハマります。様々な可愛いポーズを夢中になって撮りまくりました。

さて、いよいよカラミの撮影。ノリがすっかり友達的に打ち解けてるので、いまさらセクシーなことになるのも、逆にテレ臭いですなwww 背後からギュッと抱きしめる端姫さんの身体は、華奢でふんわりと柔らかく、意識がトンで行きそうになるほどの心地よさです。ノーブラ着衣で乳首のあたりを刺激すると、「んッ…」という押し殺したような声を漏らして全身を震わせ、無邪気な少女モードから妖艶なオンナへと変貌してゆく様子がゾクゾク来るほど刺激的です。

かわいいキャミを脱がせ、ついに目の前に現れたCカップの生バストは、小ぶりながら雪の玉のように純白で、小粒の乳首も美しい桜色! 本当に少女の乳房のような清廉さ、あどけなさで、いけないコトをしてるような気分になっちゃったのでしたw

ピュアそのものの乳首を思い切って口に含むと、柔らかくまろやかな感触が舌先に伝わり、頭の芯が真っ白になりそうです。バストが並外れてビンカンな瑞姫さんは、私の拙い愛撫にも全身で感じてくれて、色っぽい喘ぎ声を絶え間なく発します。夢中になって口の中で乳首を転がし、舌先で乳肉の中にグリグリ埋め込んだりすると、マシュマロのように柔らかかった乳首がみるみる内にコリリッと硬くなって行きます。

ツンと尖った乳首に舌を巻きつけキュッと強めにと吸い上げると、ひときわ高い声を発して上半身を弓なりに反らせる瑞姫さん… それがどうしようもなく可愛くて、我を忘れていつまでも夢中で可愛いすぎるおっぱいを吸い続けちゃいました。

対面座位のセックスのような体勢での乳吸いでは、彼女をきつく抱きしめて可憐なおっぱいに埋まり込むようにしゃぶり尽し、あんまり彼女が愛しくて、ついキスまでしちゃったのでした。彼女は優しく受け入れてくれて、本当に恋人のような気持ちになれました。

最期には授乳手コキのシーンも撮影させてもらいました。少女的な瑞姫さんに膝枕してもらい、母親に甘えるように下から乳首を吸い立てるわけです。彼女は乳首にむしゃぶりつく私を、母性いっぱいの優しい眼差しで見下ろしながらブツをシゴいてくれます。何だか倒錯的なシチュエーションに興奮は高まり、もう限界!となったところでおもむろに立ち上がり、この日のために溜め込んでいた白濁を、瑞姫さんの美しいおっぱいに自分でも驚くほど大量に噴射しちゃいました。まさに感無量のフィニッシュでした。

ところが後で確認したところ、このシーンは私の痛恨の凡ミスで何と録画されておらず(!!)、ひとつ前の抱き合ってキスしてるシーンでもって終わるしかありませんでした。しかしこれは結果的に大成功の、多幸感あふれるステキなエンディングになったと思います。

それはともかく、まったりラブラブなムードで続けた撮影は夜中の2時頃をもって終了し、私と端城さんは一緒のベッドで穏やかな眠りに就いたのでありました♪

幾人もの女性と撮影でホテルにこもる幸運に恵まれておりますが、これだけ親密に、まるで恋人同士のように撮影できたのは現時点では端姫さんだけです。今でも端姫さんの愛くるしいキャラと、華奢で柔らかい美体をシミジミ思い出しては、脳裏をふんわり桜色に染めるのであります。またお会いしたいなぁ…