そんなわけで、管理人自身が本コーナーにしゃしゃり出て、オリジナル動画に出演して下さった女性たちの思いでを語り綴って行こうと思うのであります。

まずは、第1回に出演して下さった「あるぱ」さん。彼女から届いた1通のメールがオリジナル動画発足のキッカケとなったことも含めて、忘れ難い重要なモデルさんであります。

彼女は以前より当サイトのファンで、毎日のように動画をチェックしているうちに「自分もこんな風に敏感なおっぱいを愛されてみたい。そしてこのサイトの動画に仲間入りしたい!」という思いを強く抱くようになったそうです。

思いが最高潮になった頃に意を決して「私を撮ってください」というメールを下さったわけで、一読した私は当然のように狂喜乱舞。このサイトを通して、バストへの愛撫を強く望んで下さる女性と出会えたらいいな… とはずっと夢想しておりまして、文字通り夢のような御依頼でありました。

あるぱさんとメールや電話などで交流を重ねるうちにスッカリ打ち解け、そのサバけた明るい人柄にすっかり魅了されました。話はトントン拍子に進み、デジカメや三脚などの機材を買い集めた上でついに人生初のAV撮影の当日を迎えるわけであります。

東北の某市の駅前に降り立った私を車で出迎えてくれた あるぱさんは、キリッと引き締まったオトコマエな美貌を誇る、こちらが気後れしそうなほどにカッコ良くて素敵な女性。しかし性格はとても気さくで、私の緊張を解きほぐすように明るく語りかけ、自ら和気あいあいとしたムードを作ってくれるのでした。

雄大な自然に囲まれた某市内を あるぱさんのガイドを楽しみつつドライブし、お食事を済ませたら、いよいよホテルにこもってドキドキの撮影開始…

「女性のほうが、こういう場での度胸が座っている」とは良く申しますが、あるぱさんも初めてのカメラを前にしても堂々たるもので、インタビュー・シーンでもハキハキした声で淀みなくユーモアたっぷりの回答を下さりました。

そしてついに、背後からの乳揉み… 脇の下から手を回して、最初はジラすように優し〜くおっぱいに手を這わせると、あれだけ豪快で男気性だったあるぱさんの態度が急変。「・・・んっ・・・」などと小さな声を漏らし、顔を赤くしてうつむいて、一気に「女性モード」に入ります。

御自分から応募して下さったのはダテでなく、バストの敏感さは並外れてますな。ブラウスとブラ越しに指を食い込ませただけで甘い吐息を吐きながら全身をヘビのようにうねらせ、乳首のあたりを探りあてて指先でキュンッと強めに摘むと、「ひゃぅっ!」と叫んで全身をビクンッと震わせます。

乳マニアにとっては頼もしすぎるレスポンス!!! 調子に乗った私は段々と大胆に指を躍らせ あるぱさんのバストを揉みまさぐります。表面はふんわり柔らかく、芯は若々しく張りつめた理想的な肉感が両手いっぱいに広がり、意識がトンで行きそうなほどの心地さです。

服の上からたっぷり楽しんだら、ブラウスを脱がせ、ブラも取り去って生バストと御対面! 色白で豊潤な乳肉と、その先端の薄桃色で乳輪がフワリと広がった、かなり理想的なおっぱいが目の前に飛び出します。

こんな綺麗なおっぱいを自分ごときの手で汚して良いのだろうか…という気後れさえ感じつつ、震える手を伸ばして直接包み込みます。私の掌も あるぱさんのおっぱいも興奮で汗ばんでおり、文字通り掌に吸い付くようなモッチモチの感触がタマりません。

揉み込むほどに両手の中で あるぱさんのおっぱいが熱を帯び、愛らしい乳首がコリリッと硬くなって行くのが実感できます。あるぱさんの興奮もすでに最高潮。絶え間なく色っぽい声を上げ、乳首を指の間にキュッと挟んだまま強くおっぱいを揉みほぐすと、「その揉みかた、ヤバすぎ!!!」と全身をよじらせて叫ぶのです。当然、そのまま「ヤバすぎる揉み方」をシツこいほどに続けて、我慢できなくなるまで悶絶させてあげましたよ♪

おっぱい全体が赤く染まるほど徹底的に揉み上げた後、「乳首、吸っていい?」と私が尋ねると、あるぱさんは首を激しく縦に振って求めてきます。嬉しい反応です。舌先を尖らせて赤く色づいた乳首の根元にあてがい、先端に向かってツピンッ!と弾くと、あるぱさんは「あっ!」と鋭い声をあげて半身をのけぞらせます。豊かなおっぱいがフルンッと震え、更なる愛撫を求めるように見えます。

私は舌先を激しく躍らせて乳首をピルピルピルッと弾いたり、尖らせた舌先で乳首をおっぱいに埋め込んでグリグリ強く押し付けたり、口をすぼめてキューッと吸い上げたりとエッチの限りを尽くします。やはり乳吸いこそおっぱいプレイの華!正面から吸ったり、騎乗位で下から吸ったり、仰向けで覆いかぶさって吸ったりと、徹底的にシツコく乳吸いを続けます。

あの男っぽい雰囲気だった あるぱさんは今ではすっかり色っぽい「女モード」で、しかも意外なMっ気も有ったようで「ダメ。ダメダメ!そんなにされたら、おかしくなっちゃう…」と被虐的に呟きつつも、明らかに更なる乳吸いを求めて自らおっぱいを私の唇に押し付けてきます。

「いけるかもしれない…」と悟った私は、正常位であるぱさんを押さえつけ、いよいよ情熱的に乳首をしゃぶり続けます。わざと大きな音を立て、舌と唇を激しすぎるほどに動かし、彼女が高まるのに合わせて乳吸いのボルテージをアップさせて行きます。

やがて… 私がひときわ強く乳首を吸い上げたのをキッカケに、彼女は悲鳴のような甲高い声を上げ、全身を弓なりに反らせました。そして全身の力が抜けたようにガックリと全身をベッドに沈め、興奮醒めやらぬように荒い息を吐いています。断続的にビクッ!ビクビクッ!と体を痙攣させながら…

疑いようもなく、「乳逝き」に成功したようです!とても満足げな顔で目を閉じて余韻に浸っている あるぱさんを前にして、私もとても誇らしくて満ち足りた気分でした。乳を偏愛する者にとって、永遠の憧れたる「乳逝き」… おっぱいだけで女性がクライマックスに達してくれるという無上の至福に、しばらくは私も言葉もなく、ただただ陶然と余韻を味わうばかりでした。

これ以上何を望もうか!?って感じで、それからはラブホに4時間もこもりながらセックスをする事もなく(笑)、私とあるぱさんは楽しくシャワーで流しっこをしてホテルを出て、美味しいウドン屋さんで夕食を共にしてから駅で別れたのでありました。最後には固い握手をして…

最高の初撮影であり、その相手があるぱさんであって本当に良かったと心から思えました。サッパリしたノリの良い性格で積極的に撮影を盛り上げてくれて(時にはカメラ位置まで自分で調整するほどの積極性!!)、いざカラミでは女性として全身でプレイを楽しんでくれて、初回としてはこれ以上ないぐらいの理想的なパートナーでした。お陰で素人監督の私にも、大きな自信をもらえました。

彼女については、いずれは第2弾の動画を作ろう!ということでお互いに同意しております。今回やり切れなかった様々なプレイを盛り込もうと、相変わらずノリの良い彼女とメールにてアイディアを交換し合っております。素敵なあるぱさんがますます花開くであろう、次回作をどうぞお楽しみにっ!

※あるぱさんの動画はコチラのオリジナル動画コーナーからご覧になれます!!!