中学2年のころ、おれは同級生のあかりという女の子のことがずっと気になっていました。

あかりは活発な子で、天然ほわわんな感じだけど成績は上位でした。身長は低く少しポッチャリ系なのですが、おっぱいは身長と顔には見合わない大きさでした。おれは、そんなあかりのおっぱいをいつかもみしだいてやる!とロクでもない野望をもっていました。

そんないけない願望が叶う瞬間が、とうとうやってきました。

ある日、レポートを仕上げるためにで居残りさせられました。嬉しいことに、あかりと2人っきりだったのです。2人とも無言で机に向かいつつも、おれの内心はこのチャンスは何としても活かさなければ!いう決意でパンパンにふくらんでいました。

午後6時頃になってようやくレポートをやっつけると同時に、おれは理性がふっ飛んだように速攻で立ち上がってあかりの背後に向かい、ストレートに後ろから抱きしめました。

あかりが「キャ!」と悲鳴をあげて激しく身体をよじりましたが、おれは精一杯の力で押さえつけ、憧れの巨乳を両手でわし掴みにしました。

柔らかさと弾力が同居したようなピチピチの感触を手のひらで楽しみながらワシワシとしつこいぐらい揉みほぐすと、あれだけ暴れていたあかりが観念したようにおとなしくなりました。ハアハアって感じてるような声すら上げています。

おれが調子に乗ってブラウスのボタンを外そうとすると、「だめっ!」と叫んでまた抵抗しだしました。

おれもそこで我に返って手を離すと、あかりはガードするように胸の前に両手をクロスさせ、振り返って「どしちゃったの?」と怯えた声で聞いてきました。

「ガマンできなくなった。わりい…」と謝りましたが、おびえたあかりの顔を見ているうちにまたムラムラしてきて、思わず「おっぱいさわらせて」と半ば命令口調で言ってしまいました。あっさり断られるかと思ったけど、あかりは 「え?…えと、さわるだけなら…」 と、意外と素直に応じてくれました。

おれは今度は優しく、あかりのおっぱいに触れました。全体をさするように撫でたり、たまに指先を柔らかい肉にメリ込ませたり…

あかりは緊張した様子でからだを硬直させて、耐えるように静かに揉ませ続けていました。 ブラとブラウスだけで隔てられたおっぱいの感触は、ナマよりエロかったです。

流れでブラウスを脱がそうとしたら、今度も「それはイヤ!」と叫んで手をふりほどこうとしたけど、抵抗はさっきより明らかに弱かったです。

「もむだけっていったじゃん」

「やさしくするから」

「学校のなかだよ・・・?」

「学校の外ならいいの?」

粘っていたら、あかりはやがて力を抜き、「…やさしくね…」と、あきらめたように呟きました。

勝った!という嬉しさに包まれながら、ブラウスを少しづつ脱がせます。ブラ一枚で隠されたおっぱいはとてもHで、おれの性欲はギンギンに高まりました。

おれはそのおっぱいをわし掴みにして揉みしだきました。白いおっぱいはムニュムニュ変形してプルプルと揺れます。強めに指を食い込ませると、内部に硬くしこったものが有りました。そこをさらにグリグリとすると、あかりは「んっ…」と痛そうに小さく声をあげて「あんまり強くしないで」と訴えました。

おれは黄色の可愛いブラを取ってしまおうと、後ろのホックに手をかけました。

「それはダメ!!!」とあかりは激しく抵抗しましたが、構わずホックを外して両手を前に回し、ブラを一気にずり上げました。

ぶるんっっっ!と巨大なおっぱいがブラの呪縛から解けたかのように飛び出し、別の生き物のように躍動しました。

「だめっ、、!」あかりは動揺して、乳首のあたりを両手で隠し、へなへなと女の子座りでうずくまってしまいました。

「ごめん…やりすぎた」可哀想になってうずくまるあかりにいうと

「こちらこそごめんなさい!はじめてで、恥ずかしかったから…」

といい、乳首を隠していた手をオズオズと下ろしました。薄いピンク色の、想像以上にきれいな乳首が、ついに現れました。

「はやくしてね…」とあかりは恥ずかしそうに言います。おれは手を伸ばして、あかりの可愛い乳首を指先でクリクリねじったり、つまんだり、引っ張って伸ばしたりしました。

「あまりそこいじらないで…」と、ちょっと痛そうに訴えるのが、むしろ興奮しました。

顔を柔らかいおっぱいに埋め込んで、ちょっと汗っぽい乳の香りをたっぷり味わってから、乳首を口に含んで一気に吸い上げました。あかりの身体がビクンッ!と痙攣し、「あうっ!」と小さな声が漏れます。

舌も使いながらチュグチュグ吸っているうちに、口の中で乳首が大きく、硬くなってゆくのが分かりました。

「乳首たってるよ…気持ちいい?」とイタズラっぽく聞くと「だってTがそんなにいじるから…おっぱいが変になってるの!」と答えます。

あかりの乳首はおれの唾液でいやらしく光っています。片方の乳首をしつこく吸い続けながら、もう一方の乳の、さっきから気になっていたシコリをグリグリすると「だめだって!やさ…んっ…ん」と複雑な声を上げました。

あかりが可愛くて仕方なくて、強引にキスをして言葉をさえぎりつつスカートの中に手を伸ばしました。

「まって!そこははじめてだし…」

「まだ処女?」

あかりは小さくうなずきました。さすがに処女を奪う度胸はないので、そこであきらめて「帰るか。もう暗いしね!」とスッパリ断ち切るように言って、おれは立ち上がりました。

でもあかりはおっぱいを揺らしながら、はあはあと肩をはずませて座り込んだままです。おっぱいの頂点では、さっきまでおれが吸いまくっていた乳首が、まだいやらしく立っています。

それを凝視していると、あかりが頬を赤らめて

「……つづきする?」

と、恥ずかしそうに…でも、せがむようなエロい響きで言ってきました。目がうるうるしています。

おれは躊躇したものの、雰囲気にながされてあかりに背後から覆いかぶさり、パンツの上から筋をなぞりました。

「ひあ!」と、あかりは甲高い声で叫び、身体をビクンと震わせました。おっぱいもつられてブルンッと揺れます。

おれはあかりを床に寝かせ、パンツを下ろし、あそこをなめたり指をいれて中をグチョグチョにかき回したりしました。

あかりは狂ったような大きい声をあげ、のたうち回るようにして感じていましたが、やがて「もうだめ!」と叫んでおれをおもいきり突き飛ばしました。

「ごめん調子のりすぎた!」とあそこから指をぬくと、「ちがうの…おかしくなりそうなの・・・と涙目でいい、やがて意を決したように

「Tがほしいの…」

と言い切りました。

おれは感動して、迷わずズボンを下ろして既にキンキンに硬くなっている物を出しました。

あかりはおれのものに、顔を真っ赤にして釘づけになっています。

あかりの小さい体と見比べると、自分のものが巨大にみえました。「これでおっぱいさわっていい?」と聞くと、あかりはおれのものから目を離さず、とこくんとうなづきました。

乳首にちんこを擦り付けると、あっという間にいってしまいました。あかりの白いおっぱいに、白いザーメンがいっぱい飛び散ります。

「きゃ!」と怯えたような声をあげたあかりでしたが、おっぱいにかかったザーメンをオズオズと小さな手ですくい上げ、興味深そうに指でネチャネチャさせて感触を味わい、それを自分のおっぱいにまんべんなく塗りつけました。あのあかりがそんなエロい事をするとは思わなかったので、おれはムチャクチャ興奮しました。

すぐにまた大きくなったチンコを自分のザーメンまみれのあかりのおっぱいに挟み、両手でおっぱいを揉みくちゃにしながら激しくパイズリしました。あかりは途中から自分でおっぱいを寄せてチンコを強くしめつけて上下にこすってくれました。柔らかく締め付けてくるおっぱいの感触は最高で、おれは夢のような気持ちでした。

結局その日はあかりの処女を奪う所まで行かず、パイズリだけで3回もイってしまいました。おれのザーメンでドロドロになったあかりのおっぱいをティッシュでぬぐい、服を着て一緒に帰りました。さっきのことであかりはフッ切れたように大胆になり、親しげにいっぱい語りかけてくれました。

3日後におれの家でとうとうあかりの処女を奪い、それからは本当の恋人同士になって週に2〜3回はヤリまくりました。おれとヤリ始めてからあかりの胸はさらに膨らみ続け、中学を卒業するときはすでにGカップになっていました。今でも、あかりのおっぱいはおれだけのものです。