去年の秋口あたりにJカップの女性とカラオケに行ったときの話です。

その女性は彼女というわけではなく、その日もカラオケして食事でもしてバイバイする予定でした。

最初は交互に歌いながら、面白い曲を歌って笑ったり、聴かせる曲を歌ってみて声が裏返って笑われたり、とにかく一切そういう雰囲気ではありませんでした。

1時間くらい過ぎた頃でしょうか、ふと彼女に目をやった時です。これまで意識していなかった、しないようにしていた爆乳が目に入ってしまいました。横から見たときのその圧倒的なふくらみがゆさっとゆれた瞬間、不覚にもタガが外れ、ドクンドクンと勃起していく息子。

私は爆発的な衝動に駆られ、歌っている彼女の横乳を本能のままわしづかみしました。本人は驚きはしましたが、まだ歌い続けています。「いける…」と私は勢いづいて、服のすそから手を入れてじかにもみ続けました。

乳首をいじりだすとさすがに彼女も歌うのをやめ、部屋にはBGMのみが流れる状態。通路を行き来するほかの客や店員の視線を気にしながらも、行為はやめられませんでした。

私は彼女と本格的に向かい合い、パーカーのファスナを開け、中のキャミソールだけ捲り上げてブラジャーをずらし、あらわになった爆乳の先っちょの乳首に吸い付きました。そのとき彼女が私の後頭部をずっと撫で続けてくれたのを覚えています。

乳房にキスしたり、頬ずりしたり、挟まったり、しゃぶりついたり、欲望のままにおっぱいを堪能していると、フロントから10分前のコールが!一瞬我に返りましたが、余裕の1時間延長です。

その部屋はふたりにはすこし広すぎる部屋で、通路からみたときドアのすぐ横が死角になっていました。もちろん店員さんが部屋に誰もいないと感じると覗いてくるかもしれないので、警戒しつつもその死角に移動。

そしてもう一度おっぱいを顔全体で楽しんだあと、彼女にさらにもう一歩甘えてみることにしました。

「ねえ、チ●チン痛いんだ…」 彼女はパンパンに膨らんだ私のジーンズをしばらく見て、「…出したいの?」と戸惑った、でも優しさを帯びた声で言いました。

「うん。」

「でも店員に見つかっちゃうよ。」

「大丈夫、俺が見てるから。」

「…。(仕方ないな〜という表情)」

ファスナを下ろして上のボタンだけ外し、ガチガチになった息子を取り出すと「すごいね(笑)」といいつつ、手で優しくこすってくれました。

おもわず漏れてしまった私の声を聞いてふふっと微笑むと、彼女は長い髪を後ろでまとめ、行為を始めるのでした・・・

愚息に舌が絡みついた瞬間、深いため息が漏れます。一度竿ををくちに含んでくちびるで軽くピストンしたかと思うと、サッとくわえるのをやめて性器全体にキスをしてくれました。行為の刺激自体は大したことありませんでしたが、チュッチュッと響く吸引音とこれから始まるであろう本格的な愛撫への期待にものすごく興奮します。

「激しくしゃぶって…」私はあまり相手にこうしろと指示をする方ではないのですが、そのときばかりは声に出てしまったようで、それを聞いた彼女はそれまでのソフトな刺激から一転して急に激しくピストンしだしました。

あまりに気持ちよさに口が半開きになり、目が虚ろになっている自分。息子を往復するくちびるの向こうで、大きくゆれる乳房。何度触ってもすばらしいボリュームと柔らかさ。もう少し我慢すればこのお乳で射精させてもらえるんだと思うと興奮度は更に増して、大きく乳房をまさぐりました。

そしてそろそろかなと思ったところで、「おっぱいでイカせて…」

彼女は少しだけ体勢を上げると、目の前に現れたその爆乳を両手で広げ、ゆっくりと挟み込みました。圧倒的なボリュームです。圧倒的な安心感。これだけ乳肉があれば絶対に息子は逃げ出さない。最初から最後までおっぱいに包まれてヌカれるという自分の大好きなシチュエーション。

Jカップのパイズリが始まると、自分は声も出さず、ただ先ほどのように口を半開きにして虚ろな目で、愚息を挟み込みながら大きく弾むおっぱいを見つめていました。

そのままパイズリが数分続き、いよいよ射精感が押し寄せてきたというときに、ドアの一部擦りガラスになっていない部分から女性店員の顔が・・・。

ヤバイ!と思いながらも、ここまで上ってきている快感を押さえ込むことが出来ず、そのまま女性店員と目が合ったまま、深い爆乳の谷間に精子を出し切ってしまいました。 店員さんは何事も無かったかのように去っていきましたが、もしかすると他の店員に話していたかもしれません。「部屋でパイズリしてる」と(笑)。

いつもより多めに出てしまい、彼女のカバンに入っていたウェットティッシュを全部使っても拭い切れず、入室の際に渡されたおしぼりを使ってふき取ったのを覚えております。

とにかくあのパイズリは、僕にとって最高に思い出深いパイズリです。