そんなエロい思い出しか無い修学旅行も終わって俺は中学校を卒業した。

修学旅行のあとも俺はミキと普通の友達として接し、あれからエロいこともやってない。修学旅行の時の話はお互いにしないことにしてた。

そして高校に進学して俺はまたミキと同じ学校だった。1年の時はクラスが違ったので学校で話す機会はあまりなかったが通学路で会ったりしたら一緒に学校に行ったり一緒に帰ったりはしてた。

2年になってまた同じクラスになった。出席番号の関係で席は隣。ミキはとても喜んだ様子で「また同じだね!!」とか「小学校からだからもう何年だろう??」とか言って盛り上がっていた。俺は冷めた感じでその様子を見ていたが実は俺もかなり嬉しかった。

高2の夏休み、ミキが俺家に来た。小学校の時以来だったからとても驚いた。

そして俺はミキに告白された。小学校の時から好きだったと聞いた。

それより一番驚いたのが、告白されてOKの返事をした後に、中学校の修学旅行のあとから毎日俺のことを想像しながらオナニーしていたと聞いた時。

自分で言って顔を真っ赤にしているミキ。それを見て俺は我慢できなくなりミキの胸を揉んだ。セーラー服から高校に入りブレザーになっていたが、ブレザーごしにもミキの胸の大きさがわかった。

俺が「胸見たい」と言うとミキは「いいよ」と言って脱ぎ始めた。

上を全て脱いだミキを見て俺は思った。「ミキ、また胸大きくなってない??」するとミキは「うん、今はFカップだよw」と答えた。

俺は乳首を吸ったりこねたり摘んだりしてミキの胸で遊びまくった。するとミキはどんどん息が荒くなり、俺の制服のチャックを開けてチン○を出してコスり始めた。

俺も中学の修学旅行の時みたいにまたクリをイジろうと、手を入れた。すると既にミキのマンコは濡れ濡れでパンツ履いてる意味無いんじゃないか??ってくらいグチョグチョだった。

俺は我慢できなくなり「入れていい??」と聞くと、ミキは少し間があったが「いいよ」と言ってくれた。

そして俺はミキのマンコに初挿入した。

ミキはかなり痛かったらしく、目に涙を浮かべていた。申し訳ない気持ちだったがミキの中は気持ち良すぎて止まれなかった。

そんな感じで俺達の初Hは終わり、それから俺はミキの彼氏になりミキとやりまくった。高校卒業後、俺は地元を離れて大学へ進学した。

ミキは昔から子供が好きだと言っていたので保育の専門学校へ進学した。その後、遠距離恋愛でメールしたり、電話したりして関係は続いていた。

しかし、俺が大学2年の時にミキから「遠距離は辛い」と言われ別れることになった。

今では、友達としてたまに電話したりメールしたりする関係です。この前は仕事の話をしました。「大変だけど楽しい」とか「○○も早く卒業して就職しなさい」とか「どうせ単位足りなくてヤバいんでしょ??」とか普通に友達としての会話です。