先日の金曜日の仕事中に、彼女から突然

「今日あたしの友達がうちに泊まりに来るから!」

というメールが送られてきた。

詳しく聞くと、彼女の会社の同期の女の子らしい。

翌日の土曜日にお出かけするために、そこから一番距離の近いうちに集まるのだそう。

俺は翌日も仕事があったのだがまぁこちらに迷惑はかけられないだろうし、なにより女の子が泊まりに来るのは嬉しいので、仕事帰りにお酒とかお菓子とか買っていってあげることにした。

その時に初めて遊びに来る人数を聞いたのだが、1人かと思ってたらなんと3人も来るらしい。

「それなんてエロg・・・」

的な展開にちょっと浮かれつつ、家に帰る。

夜の23時頃に最寄りの駅に来るということで、それまでに部屋の片付け等を進めるのだが、俺は先にシャワーを浴びた後に浴室だけはこれ以上ないくらい念入りに掃除をしておく事にした。(これが後で幸を奏す)

そんなこんなで時間になり、彼女とともに駅へ迎えに行く。

小さい駅だし23時なので人もあまりおらず、友達の3人はすぐに見つかった。

これから事前に彼女から聞いていた話と、俺の見た印象を含めて彼女たちのスペックを紹介する。

ちなみにみんな仮名。

○エリちゃん:22歳。正直なところ顔はそこまで可愛くなかったけど、胸がデカイ。(彼女の情報ではFらしい)

○アヤさん:24歳。スレンダーで普通に美人。3つしか違わないのに大人の色気って感じがする。

○ユウコちゃん:21歳。芸能人の小島瑠璃子似で、ルックスが超俺好み。

お淑やかなんだけど、服装はちょっとギャルっぽい感じ。

デニムのミニスカートから出る生足が眩しい。

荷物とか持ってあげて好感度upを狙いつつ、家に到着。

とりあえず飲もうって事になり、買っておいた缶チューハイだのビールだので乾杯。

俺も混ぜてくれて、色々話しながら楽しく飲み進める。

座卓で飲んでたので、俺はしっかりとユウコちゃんの正面をキープし、パンチラをゲット。

ピンクでした(*´∀`)

1時間ほど飲んでると、だんだん皆の俺に対する警戒心も解けるし、いい感じに体が熱くなるから上着とか脱いでいっちゃうんだよね。

エリちゃんは胸元の空いた服を着てたから、前屈みになると谷間が丸見えだし、アヤさんもブラウスのボタンの隙間からブラが見えてる。

そんなこんなで俺もいい気分で飲んでたんだけど、さすがに明日仕事だから寝ないといけない。

皆に

「明日朝早いから」

と告げて寝室へ行き、そのまま静かに眠りにつきました。

って、そんなわけ無いでしょう!

このチャンスを逃せるわけがない!

俺は寝たふりをしながら機会を伺っていると、夜中の2時を過ぎた頃から皆の話し声が聞こえなくなっている事に気づく。

来た・・・この時が・・・静かに寝室を離れ、皆のいるリビングへ近づく。

そ〜っと中の様子を伺うと・・・みんな爆睡中!(゚∀゚*)

待った甲斐がありました。

しかもお酒が入ってるから、ちょっとやそっとじゃ起きないだろう。

俺は早速行動に移す。まずはエリちゃんに近づく。

さすがFカップ、仰向けで寝てても物凄い存在感。

しかもさっき寝たふりをしている時にちらっと聞いてしまったのだが、エリちゃんは睡眠時はノーブラ派らしい。

俺が起きている時はしっかりブラをしていたが、俺が寝たのとお酒が入って気が緩んだのか、ブラを外している!

(カバンに外したブラが入ってた。タグを見たらGの文字が。あれ?逆サバ読み?)

寝息とともに上下する2つの大きな球体。

服はTシャツの様な生地なので、その先っぽの突起もしっかりと出ている。

とりあえず指で突いてみると、想像以上の弾力に驚いた。やはり若いので肌の質がいいのだろう。

(歳のいってる人の胸を触った事はないが、一般論)

特に起きそうな様子もないので、今度は両手でしっかりと揉みしだいてみる。

ぽよんぽよん

ヤバイ超柔らかいし超デカイ。

実は彼女もDカップあるので、大きい胸はそれなりに触り慣れてるつもりだったけどこれはレベルが違う。

ノーブラなので触り心地もよく、形容のし難い快感にしばらく浸っていた。

もう我慢出来なくなってきたので次はもちろん捲りますよね、服。

胸元の大きく空いた服だったので上から捲っていく方が脱がしやすく、袖を肩から外すとすんなりと生おっぱいが飛び出てきた。

デカイだけじゃなくて乳首もピンク色で超綺麗で、顔さえ見なければかなりのレベルのおっぱいだったと思う。

早速生おっぱいを堪能する事に。

服の上からとはまた違った感触で、肌のスベスベ感が気持ちよかった。

たまに乳首を攻撃すると、みるみるうちに乳首が勃っていくのだが、乳首に弱いのか反応が大きくなってくるため、起きる危険性も考えそこで終了。

当然服を戻す前にデジカメでおっぱい撮影。

当分のオカズゲットだぜ!