私は身長155センチ、B98(Gカップ)W59H90で、顔は大したことありませんが体はいけてるほうだと思っています。

そのせいか、毎日のように通学の埼京線で痴漢に遭います。時々はけっこう感じちゃうことがあります。

ある日私は、フロントボタンで広く開いたVネックの薄いニットを着ていました。そしたら電車が込んできて、上半身をちょっと反らせたまま身動きできなくなってしまいました。

ちょうど胸を突き出した感じの姿勢のまま、固定されてしまいました。やばいなーと思っていたら、案の定どこからともなく大きな手が伸びてきて、私の右胸を、わきの下から手をまわすような感じで、後ろからぎゅっとつかんできました。

げっ、とか思いましたが、次の瞬間には、今度は左のわきの下からもう一こ手が伸びてきて、両方の胸をつかまれました。

回りの人と密着していて身動き取れないのに、その2つの手は、私の両方のわきの下をちょっと強引にするりとぬけて胸をつかみました。

そしたら、その手はわしづかみではなく、ちょうどいい感じに、私の胸をもみ始めました。強すぎず、弱すぎず、時々中指の先で乳首の先をツンとつついたり、回りをやさしくなでたりし始めました。

服の上からでしたが、薄いニットだったし、コットンの薄手のブラ越しに指の感触は伝わってきました。私は、だんだん乳首が固くなっていくのを感じました。

そのうち、電車がどんどん込んできて、私はドアの方へとどんどん追いやられていきましたが、胸をもんでいる手も離れることはありませんでした。

とうとう私はドアに体の前側を押し付けるような形になり、痴漢の人の手を私の胸とドアで挟むような形になりました。けっこうきつく挟んでしまうことになり、同時に私の胸にかかる手の力も強くなり、ちょっとだけ胸がつぶれたような感じになりました。

手が胸とドアのガラスに挟まれていても、揺らすような動きは止まることなく、また、乳首をいじる中指も止まるどころか、そのうち人差し指と中指で服の上からつまんだりしてきました。

その時、電車が大きくゆれ、ドアに押し付けられていた私の体は、一瞬そのゆれでドアから離れるような感じになりました。そしたら、驚いたことに、私の体がドアから離れた一瞬の間に、その手は、着ていたニットのフロントボタンをいくつか(おへそのあたりまで)はずしてしまいました。

私はすごく驚いたのですが、声を出すわけにも行かず、息を止めるようにして声を殺すので精一杯でした。(でも、その時すでに感じていたので、顔とかは真っ赤で、涙も出そうになっていて、電車の中の人には顔で痴漢されていることが少しばれていたかもしれません)

相変わらずドアに押し付けられていたので、外の人やすれ違った電車の中の人には見られていたかもしれません。おそらくベテランの痴漢(?)の人なのでしょう。その痴漢の人は、ブラの上から私の胸をもむ力を少しずつ強めていきました。

ゆっくりつかんだり、時には早めに小刻みにもまれたり、その合間に乳首をつままれたり、私は、電車の外から見られているかも、という気持ちもあってすっかりえっちな気分になって、もう頭の中がピンク色になっていました。(乳首が特に感じるので)声を出さないようにするのが精一杯で、口を半開きにして息をしていました。

そのうち、その手は私のブラを下から少しずつおしあげて、私のおっぱいは下のほうから少しずつはみ出してきました。そしたら、また電車がちょっとゆれて、ドアと私のおっぱいの間に一瞬隙間が出来ました。その一瞬の間に、ブラは首のところまで押し上げられ、その次の瞬間にはもうおっぱいは丸見えになっていました。

電車のゆれがおさまると、また私の体はドアに押し付けられました。痴漢の人は、私のおっぱいをつかんでいる手の指の間から私の乳首がガラスにふれられるようにしてくれました。ガラスの冷たい感触が乳首に伝わってきて、私はもう顔から火が出そうでした。それでも胸をもむ手の動きは止まりませんでした。

たぶん、外からこの光景をドア越しに見た人は驚いたと思います。私の胸が、男の人の両手をドアのガラスに押さえつけているように見えたのではないでしょうか。

それから私が押さえつけられている方のドアが空くまでの短い間でしたが、私のおっぱいは直接ガラスに押し付けられたままもまれ続け、私は恥ずかしいやら気持ちいいやら。

ドアが開く駅に着く直前に、痴漢の人はブラを元通りにし、ニットのフロンとボタンも途中まで(谷間のところまで)かけてくれたので、ドアが開いたときにはちょっと谷間が出すぎていて、私自身が真っ赤な顔をしていた以外は、フツウの乗客に見えたと思います。

痴漢で感じてしまった経験はほかにもあるので、また投稿します。