現在大学二年生の男です。

中学校の時の生徒会長が低身長でメガネの巨乳だった。俺はその当時生徒会に所属していのだが、その生徒会長とはあまり話す機会もなかった。

しかし、二年生から三年生に上がり、クラス替えしたときに、会長と俺は同じクラスになった。そこで会話する事も増え、会長は俺の初めての女友達になった。

そして、その年の体育祭の帰りの話なのだが。

うちのクラスが優勝し、クラスで先生の話を聞いた後に、生徒会の仕事があったのでそれを片付け、さて帰ろう、と校門に向かおうとすると、別棟の電気が付けっぱなしになっていたので、電気を消しに行こうと思い、別棟に入ると、どうやら奥のコンピューター室の電気がついたままのようだった。

廊下を過ぎ、コンピューター室に入ると、案の定電気が付けっぱなしになっている。

電気を消して、さあ帰ろうと思って、部屋を見渡すと、一つだけパソコンが付けっぱなしになっていた。

なんだ?と、そのパソコンの近くに行くと、机に突っ伏して会長が寝ていた。どうやら仕事が多かったらしく、パソコン室で一気にやろうと思ったが、疲れが出てそのまま眠ってしまったらしい。

やれやれ、と思い、「おーい、起きろー」と声をかけたが、なかなか起きない。

……そこで邪な考えが頭をよぎった。

隣の席にいる時から思っていたが、会長はかなりの巨乳だ。話しかけようと思ってふと隣を見ると、胸チラしかけていてドキッとした事が何度もある。

その後何度か席替えをしたが、授業中も隙を見てはコッソリ会長の胸を見ていた。というかオカズにしていた。

体育大会の練習の時も、会長が走っている時に胸が揺れまくるのを見たり、練習でかいた汗でブラが透けるのを見たりで、ぶっちゃけ勃起していた。

そんな思春期の俺を悩ませていた会長のおっぱいが目の前にある。

体が震えた。こんなチャンスは二度とない。しかし、失敗すれば人生ゲームオーバーだ。

ヤるか、ヤらないか。

まあ俺はもちろん前者をとった。思春期なんだから当たり前だ。エロはすべてに優先される。

しかし安全運転するに越した事はない。まず俺は、もう一度会長に声をかけた。次は耳元で、「おーい、会長?起きてー」と言った。

しかし、眠りはかなり深いらしく、反応すらない。

次にほっぺをつっつく。反応はない。

首、腕、腋と順番につっつくが、やはり反応はない。

と、すると、次は念願のおっぱいだ。

もしもこれで会長が起きても、「ごめん、なかなか起きなかったから腕ゆすって起こそうと思ったら、当たっちゃった☆テヘペロ」

と言ってごまかすという完璧な作戦を胸に、震える指先で会長のおっぱいを突っついた。

柔らかい。めっちゃ柔らかい。

人生で初めて触ったおっぱいは、予想以上の感動を俺に与えてくれた。

ぷに、ぷに、と、なんども突っつく。しかし会長の反応は無い。俺の興奮は高まってきたが、まずは安全確保を実施しようと思った。

そこで、一度パソコン室を出て、別棟入口の鍵を閉めた。次に、パソコン室の鍵も閉めた。 窓はブラインドで見えないようにしてあるが、どこかにのぞけるような場所はないか入念に調べた。

そういった安全対策をきちんとした後、最低限の電気をつけ、俺はもう一度、会長のそばに行った。

やはり深く寝込んでいる。その事を確認した後、まずは会長が座っている椅子の後ろに中腰になって座った。そして、会長のおっぱいを、後ろから手を伸ばして揉んだ。

突っつくのとはレベルが違う柔らかさが俺の手に伝わってきた。揉むたびに、俺の息子はギンギンになっていく。

もにゅっ、もにゅっ、と擬音を付ければよいのだろうか。とにかく、俺は今までにないほどに興奮した。

ズボンの中に入れておくと痛いと感じるほどに勃起したので、チャックを開けると、息子がビンッ!と飛び出してきた。

亀頭の充血はすさまじく、間違いなく自分の息子はフルパワーになっていると感じた。

そこで、次に俺は、会長に息子を擦ってもらおうと思った。フェラは絶対起きると思ったからだ。

会長を椅子から降ろすとなると、起きる恐れがあるので、会長を背もたれにもたれかからせると、会長の手を、俺の手にあてがった。

いつも自分でやっているように、会長の手を使って息子を擦ると、凄まじい快感が伝わってきた。

自分の手と他人の手では、こうも違うのか、と思うほどの快感だった。

一擦り、二擦り、三擦り、とゆっくり擦って、十擦りほどで、俺はあっけなく射精してしまった。

これまでにない量の精液が、会長の髪や服や手を汚した。

ふぅ、大量に出たな……。と少し冷静になって、異変に気が付いた。

息子が全く萎えない。賢者タイムが来ないのだ。

息子を自分で慰める時は、一回射精すると最低五分は再勃起はしないのにも関わらず、だ。精力剤等は未使用だ。自慰は三日前にしていた。異常な状態だった。

極度の興奮状態にあると、こういう感じになるのだろうか。とにかく、一回射精しても収まらないんだから仕方がない。

会長の体についた精液をふき取ると、次は、会長のおっぱいをご拝見させて頂く事にした。

椅子を回転させこちらに向けると、体操服の会長の姿が。汗をかき、下のシャツが透けている。

体操服とシャツをまくり上げると、会長のブラジャーが目に映った。無地で白色のスポーツブラだ。

胸のサイズはDくらいだろうか。ブラジャーは少し小さいように感じた。

早くおっぱいが見たかったので、ブラジャーも捲り上げた。

……またまた感動した。

会長のおっぱいは、俺が想像していたのよりまだ大きかった。まんまるで形崩れのないおっぱいに、綺麗なピンク色の乳輪と乳首が映える。

美巨乳というやつだろうか。何でこれで男に人気がないのかが不思議だった。それとも他の男連中も、コッソリおっぱいを盗み見てオカズにしていたのか。

まあ今はそんな事はどうでもいい。俺は震える手で会長のおっぱいを揉んだ。

柔らかさは服の上とは比べるべくもない。何回か揉んでいると、乳首がぷっくりしてきたように感じた。

次は、乳首を指で挟み、クリクリと弄る。しばらくそれをやっていると、乳首が完全に勃起した(本当かはわからないが)。

なので、次は胸を舐めた。

……汗の味がする。さらに興奮した。

乳首を口に咥え、舌で転がすとともに、胸を手で揉む。行為を続けながら上を見ると、会長が感じていると思った。

睡眠しているのは変わらないが、頬がいつもより上気して、呼吸が荒くなっているようだった。

とても興奮したので、次はパイズリをする事にした。

会長のおっぱいは、俺の息子を完全にカバーできる程度の大きさはある。睡眠の深さは先ほど確認済みなので、会長を椅子から降ろし、床に寝かせる。

潤滑油のようなものがないと痛いのかな、と思ったが、いまさら外に出るわけにもいかない。しかたないので、そのままする事にした。

会長の上に跨り、息子を胸で挟む。痛くないか確認しながら、慎重に腰を動かす。

しかし、そこまで痛みは感じなかった。会長のおっぱいが柔らかかったからだ。

カウパーが潤滑油代わりにもなり、おっぱいを揉みながら、快感を求め何度も何度も腰を動かす。たちまち俺は二回目の射精をしてしまった。

二回目にもかかわらず、精液の量はほとんど変わらない。むしろ増えているように感じた。

行為を始めた時は四時くらいだったのに、いつの間にかもう七時だ。

会長の仕事を一緒に終わらせて、校門で別れを告げると、俺は帰路についた……。

その後、彼女とは交友関係が続いている。

しかし、中学校の時のこの出来事を、今でも思い出して自慰する事ができるほど、あの出来事は鮮烈に、俺の記憶に焼き付いている。

この秘密を抱えたまま、彼女と交友として付き合うのは、背徳感はあるが、とても興奮する。

いつか会長と恋愛関係になったら、またこういう行為をしてみたい。

当時の事と重ね合わせて、とても興奮しそうだ。