Mカップの相方と様々なパイズリを開拓してきたが、これほど私を興奮させたパイズリがあっただろうか…。

彼女の爆乳を眺めていると急に口寂しくなる。服に締め付けられて窮屈そうなおっぱいを開放してやると、小指の先ほどはあろうかという乳首が顔を覗かせた。

Mカップともなると、乳房と顔の大きさの比率が赤ちゃんの頃のそれと変わらない。乳肉に顔を埋め、窒息しそうになりながらも必死に乳首をくわえ込む。

ミルクが出るわけではないが、夢中で乳首を舐めしゃぶっていると何かが満たされていく感覚を覚える。そしてその他の欲求が顔を覗かせる。

射精したいのだ。

このおっきなおっぱいを使って精子を飽きるほど出したい。

最高の射精のための下ごしらえとして、まずはしゃぶってもらう。

授乳でカチカチになったペニスにしゃぶりつかれると、危うく出してしまいそうになるが、ここは我慢だ。最高の射精が待っているのだから。

頃合を見計らって口からペニスを引き抜くと、今日はどんなパイズリで抜くかを考えた。

一般的なものはすべて試した。色んなパイズリで射精してきた。今日はどんなパイズリにしようか。

そんなときに浮かんだのが“横パイズリ”だった。

彼女をベッドの縁に寝かす。すると爆乳がだらしなく床に向かって垂れ下がっている。 このハンバーガー状になっている乳房の谷間に挿入したらどうだろう。気持ち良いだろうか。

若干不安はあったが、いざ挿れてみるとそんな思いは吹っ飛んだ。

気持ちよすぎる…ッ

ゆっくりと出し入れを繰り返して滑らかな刺激を堪能した後、一心不乱に腰を打ちつけた。

我慢汁でべちょべちょになった乳房は更に卑猥な音を立てる。その音に更に興奮を覚えて、ピストン運動は激しさを増す。

そして至福のとき。

すべてをこの乳房に包まれたまま思い切り射精した。ビクビクと乳房の中で痙攣を繰り返す。ありったけの精液を吐き出す。

射精が収まった後は、再び授乳だ。硬くなってしまったらまた横パイズリで抜けば良い。

まったく最高のおっぱいだ。