はじめまして、昨日体験したことを話させていただきます。

昨日の昼、ある出会い系で待ちをしていたんですが、見事にスッポン空振りでした。H前提でしたので、僕の中はおっきな胸の彼女のことで頭がいっぱいでした。

とぼとぼ歩いて帰っていると、ある看板が、目に飛び込んできました。「外人ヘルス」です。

迷わず店に吸い込まれました。小さな部屋で待っていると、金髪の若い外人女性が笑顔で入ってきました。ひと目見て、来てよかったと思いました。

ぴったりしたニットを着ていて、胸のふくらみは、何時間見ていても飽きないくらいの大きさでした。下は、ローライズのジーンズで、見事なプロポーションです。胸は推定Gカップほどで、引き締まったウエストラインとの差で、はるかに大きく感じました。目はパッチリ。肩より少し長い金髪は甘い香りで包まれていました。

片言の日本語で一生懸命に話しかけてくれる彼女を本気で可愛いと思いました。しばらく話したあと、お互いに服を脱ぎました。彼女は水色のブラとパンティだけになり、僕の下半身はカチカチでした。

ベッドに横になり、彼女がブラを外すと、目を瞠るほどの美巨乳が露わになりました。外人とは思えないほどスベスベした滑らかな肌で、乳首といい、乳輪といい、今までに見た中で最高の色、形です。

言葉を失い、おっぱいから目を離せずに居る僕。彼女はそんな気持ちを察したのか、僕の手をとって自ら胸に導いてくれました。その感触、今でも頭から離れません。もち肌というか、マシュマロというか、すごくやわらかい・・・

僕は夢中になって彼女のおっぱいにむしゃぶりつき、乳首を吸いまくりました。口の中で可愛い乳首がみるみる勃って行きます。

彼女はおっぱいがかなり感じるようで、切なげな声でアエぎ、両手で僕の頭をギュッと抱きしめて、おっぱいに埋め込んでくれました。僕は窒息しそうになりながら、無我夢中で両方の乳首をチューチュー吸い続けました。

やがて彼女の手が僕のオチンチンに・・・「元気ね、とっても」と微笑みながら優しく触っていました。「手でいく?口でいく?」と聞かれて迷っていると、「Hしたくない?」と甘くささやいたのです。

もっとも、そこはビジネスです。追加の代金を支払い、初めての金髪娘とのセックスを体験しようと決めました。日本人とならソコソコの経験していましたが、童貞を失うときのように興奮しました。

彼女の胸、そしてオマ○コに、僕は舌をいやらしく這わせました。胸も最高ですが、オマ○コにはすごく興奮させられました。ヘアは綺麗に手入れされ、薄ピンクのきれいなオマ○コです。もちろん臭い匂いなどまったくありません。

僕は必死に彼女のクリを舐めまくりました。時より聞こえる悶え声が、可愛く聞こえました。たっぷり舐めて濡らしたところで、僕は正常位で彼女に重なりました。彼女手でチ○ポはオマ○コに導かれ、滑るように挿入しました。

彼女の肩をギュっとつかみ、腰を動かしました。こんな気持ちのいいHは、過去最高です。白い餅肌が、吸い付くように、僕の肌にぴったり引っ付いているようで・・すごく気持ちいい感触です。オマ○コの中は燃えるように熱くて締りも最高。僕は夢心地で腰を激しく動かしました。

その後、バック、騎乗位などと体位を変え、外人娘とのセックスを思う存分に堪能しました。突き上げるたびに激しく揺れまくる彼女の巨乳は素晴らしい眺めで、僕は隙あらば揉みまくり、乳首を口に含んできつく吸いまくりました。

ずっと我慢していましたが、あまりの快感に負けた僕は、たまらず射精しました。全てが終わっても、彼女の甘い香りは僕の肌に残りました。こんなに気持ちのいい体の女性がいることに、マジで感動しました。

彼女は携帯番号を僕に教え、次はプライベートでホテルに連れてってと言ってくれました。店内でのHは、店には内緒にしてと、しつこく言われました。

来週は、彼女とホテルで過ごす予定です。彼女の胸、オマ○コ、それに色白の肌、思い出すだけで、勃起しそうです。早く彼女にまた会いたい・・あのコを抱いたら、他の女を抱けなくなるのが、怖いですが・・・