僕は、ボインボインの小学生が大好きです。特に高学年の小柄でスリムな子供の体型なのに発育満点でオッパイを「これでもか!」というくらいふくらませている子がたまらなく好きです。

自分でも、いけないと思いながらもこの性癖だけはどうしようもありません。目覚めたのは自分が小6の時です。

クラスにすごく発育のよい子が3人ほどいて、もうその子たちのオッパイに毎日釘付けでした。うちの小学校はブラの文化が全然ない、田舎の学校だったので、学校あげて全員ノーブラでした。

特に恭子ちゃんは3人の中でも最も豊満なカラダをしている子で人並みはずれて発育が進んでいました。しかもエッチなことにも結構興味があるようでした。

口数の少ない子で、背は小柄でクラスでも真ん中よりチョイ低め。体つきもスリムなので余計に膨らみが目立ちます。

いつも姿勢が良くて、胸を張り出すような感じで歩いていました。クラスの他の女の子に比べても特段に立派なふくらみっぷりでしたので、その一歩進んだ成長を誇らしげにしていうようでした。

彼女は僕と席がとなり同志でしたので、授業中などチラチラと胸元に目を走らせると、その横からのふくらみ具合がよく見えました。

呼吸する度にたおやかに前後する胸元のナマの質感が何とも言えず、生唾を何度も飲み込みながら眺めていました。

薄手のタートルネックの時なんか、膨らみの形がハッキリと浮き立って目を皿のようにして眺めていました。彼女も僕の視線を感じているはずなのに気づかないそぶりでいます。

体操着の時など、先生とか同級生の目に付かないように、そっと左の手のひらで右の膨らみの下を押さえて僕に見せるんです(僕は彼女の左側の席でした)。その立派なふくらみ具合に僕はカァーっと頭に地を上らせていました。

それで、おもむろに僕と目を合わせてちょっとだけ見つめるんです。もう僕の頭の中では『揉みたい揉みたい揉みたい・・』、そればかりが呪文のように駆けめぐっていました。多分、彼女は僕にある程度、好意をもっているんだろうと漠然とは感じていました。

ある日、放課後に彼女の家に呼ばれました。彼女の両親は共働きなで、お姉さんもクラブ活動とかで遅いので、彼女1人だけだったんです。

呼ばれて彼女の家に行くと学校から帰った彼女はは薄手のTシャツに着替えていました。しかもノーブラの素肌に直接です。

Tシャツの下では大きなオッパイが部屋の中で歩き回る度にユラユラと揺れます。ちょっとカラダを傾けると、Tシャツの下で転がるように形が変わるのを息を殺して見ていました。

ちょっとゲームなんかしたんですけど、僕はそんなの半分上の空で、彼女の胸のことばかりが頭にありました。そして彼女が切り出してきたんです。

「ねえ、○○くん、いつも私の胸見てるでしょ」

「えっ・・・・」

「知ってるんだよ。となりでいっつもチラチラ見てるでしょう?」

「・・・・」

「○○くんって、えっちなんだー」

「いや、でも恭子ちゃん、ホントに大きいんだもん」

こう答えるのがやっとです。

「私の胸、大きいかなぁ?」

「うん、すごく大きいと思う」

「あのね、胸って揉むと大きくなるんだよ」

「ホント??」

「うん・・ホントだよ。いつも揉んでるんだー」

「体育の時なんか、走るとすごく揺れてるよね」

「○○くんえっちだー。いつも見てるんだ・・」

「だって・・・」

「・・・」

「・・・」

「ね、ゆらして見せてあげよっか」

(一瞬絶句しつつも)「ホント???」

と目を輝かせて訊いていました。

『ちょっと待ってね』そう彼女は言うと、僕の目の前で立ち上がってカラダの横を僕から見えるようにして、手を後ろに組みました。

さすがに恥ずかしいのか顔は真っ赤に上気しています。僕の方も完全に上気しています。

彼女に一瞬のためらいがありましたが、背をすっと伸ばして、片方の手をL字型に曲げてのばしたもう片方の腕の肘の辺りをつかむ、女の子独特の手の組み方をしました。そして膝を上下軽く屈伸させて『・・ほら・・』っていう感じで、ゆっくりとカラダを揺すり始めました。

すると、タップリふくらんだ小学生のノーブラのオッパイがユッサユッサと上下に揺れ始めました。そのもち肌のいかにも柔らかそうなお乳は、モチモチ、タプタプ、何度も何度も上下に大きく揺れています。

僕はといえば、大興奮。『ウッワー、スッゲー、揺れてる揺れてる・・、恭子ちゃんのオッパイ揺れてるよー。 柔らかそうだなぁ。おっきいなぁ』と頭の中はパニクッていましたが、この揺れ具合は一瞬たりとも逃せない感じで、胸だけに目はトリミングされていました。もう喉はカラカラ。生唾を何度も何度も飲み込みながらそのタプタプの揺れる胸元に見入っていました。

その後、恭子ちゃんは僕の方に近付いてきました。

「○○くんって秘密守れる?」

「・・・ウン、もちろんだよ」

「誰にも言わない??」

「もちろん言わないって・・」

「・・・」

「・・どうしたの??」

「○○くん、触ってみたい??

「えっ、あ、ウン。・・とっても・・」

○○くんなら触ってもいいよ

「ホント??」

「ウン。・・でも誰にも内緒だよ・・。○○くんだけだからね」

「・・ウン、分かってるよ。じゃあ、触るよ・・」

「いいよ・・」

僕の声は半分かすれていましたが、彼女もかなり緊張していたのか声が震えていました。

そして恭子ちゃんの背中に回り込むと、両脇から手をソロソロと差し込んでいきました。もう手は興奮でふるえています。恭子ちゃんはカラダを硬くしてじっとしています。

『ああ、いよいよ恭子ちゃんのあのおっきなオッパイが揉める』という感激で滅茶苦茶興奮しています。

そして恭子ちゃんの胸の前で手を止めると、一呼吸して思い切って両手でそれぞれ左右の膨らみを掴みました。

『おっきー、やわらかいーい、あったかーい』

最初の一揉みの感触が手に伝わってきます。その何とも言えないオッパイの柔らかなモチモチ感が手のひら一杯に染みわたります。この一揉み目の感触。

これが私のそれからの人生に大きな影響を与えました。兎に角、この最初の一揉みするときの興奮と感触。この味を覚えてしまったのでした。

そしてふるえる手で、揉みにかかりました。とにかくひたすらモミモミモミモミモミモミモミモミ。

ホントいわゆるもち肌の恭子ちゃんのオッパイの柔らかく暖かい大きなオッパイの感触、手触りに滅茶苦茶感激していました。『柔らかいなぁ』何度も何度もそう思いました。
ひとしきり揉みまくると、僕は手を離しました。なぜか『ありがとう』と言ってましたね(笑)。そして、その日はふらふらしながら家路につきました。

それからというもの、先生や同級生や親の目を盗んで、恭子ちゃんのオッパイは僕のものになりました。

体育後の用具質で2,3回モミモミさせて貰ったりしました。でも大体は学校で約束しといて恭子ちゃん家に行ってムネ揺れを見せて貰った後にモミモミというのが一番多かったです。

恭子ちゃんは家では薄手の着衣で僕を誘ってきました。大体は薄っぺらなTシャツ、そのほかゆったりしたタンクトップといういでたちでしたね。

最初の頃は、ムネ揺れを見せて貰った後、背後から両脇に手を突っ込んでモミモミでしたが、このタンクトップの時はさすがに脇から大きな白いお乳が丸見えになるときもありました。

このタンクトップの時が最高にいいモミモミで、脇の下から暖かくて柔らかいふくらみが直に揉めるのでした。

もうその頃になると、手のひらで乳首を転がすなんていうこともしていて、ツンと豆粒のような乳首がコロコロと手のひらで転がる感触を味わったりしてました。

そうすると恭子ちゃんも時々ピクッピクッとなります。そしてたまらずに恭子ちゃんにお願いしてました。

「恭子ちゃん、今度オッパイ吸わせて・・

「・・・」

「ダメ?」

「・・ちょっとだけだよ・・」

「ウン」

恭子ちゃんを床に寝そべらせてタンクトップをまくり上げると、そこには横にも流れない見事な隆起が目の前にありました。

恭子ちゃんは恥ずかしそうに顔を真っ赤にして目をつぶって横を向いています。僕はしばらくその見事なふくらみを眺め回していました。

乳輪はプックリと10円玉が入ったように一段浮いていましたし、その先にはこれまた幼い乳首ながらちゃんと硬くなっていました。

僕は、目が眩む思いでしたが、おずおずと顔をその立派なオッパイに埋めました。『アン』とちょっと軽いあえぎ声がメチャンコエッチな感じでした。

その暖かいやわらかい小学生のオッパイの感触が顔一杯に広がります。

両手でオッパイを絞るように揉みながら顔を上げると、その体躯に似合わない立派な膨らみの上の幼い乳首に吸い付いていました。

『アン、痛い・・』ちょっと強く吸いいすぎたようです。『ゴメン』今度は優しくチュウチュウチュウチュウ吸いました。お乳なんか出るわけも無いのに夢中で吸い付いていました。

一丁前に舌先で乳首を転がしたりすると、なんだかオッパイ全体が急にシコったようになって、恭子ちゃんの口から『アン・・』なんていう甘いあえぎが出たりして・・。

さすがに本番までは考えが及びませんでした。ですから、恭子ちゃんとは上半身だけで満足してましたね。恭子ちゃんもオッパイを揉まれるだけで満足していたようですし。

僕はといえば、横にした恭子ちゃんの片足を挟むようにして股間をフトモモにこすりつけながらオッパイを揉ませて貰っていました。

そうしているうちに、自分のベッドでの射精と同じように揉みながら精を放つということをやってました。

兎に角、この射精感はかなりきつくて、頸動脈が締め付けられるような強い快感と共に果てていました。
恭子ちゃんとの関係は、その後、卒業まで続きました。

でも本番はなく、胸揉みだけの関係でした。でも僕にとっては大満足。これが僕の小学生のオッパイに拘る理由になったのです。

恭子ちゃんは卒業する頃には一段と膨らみがきつくなっていました。でも雪国のこと故、冬は厚着。そのさらなる発育ぶりは僕しか知らなかったんです。

中学に上がるとき、恭子ちゃんは両親と共に転校しちゃいました。あの後、どうなったかなぁ。おませなあの子は中学で初体験したんじゃないかと想像しています。誰もあの立派な膨らみを放っておくはず無いですからね。
この時から僕のボインボイン小学生大好きな人生がスタートしたんです。