僕が小学校の頃、同じクラスにMちゃんと言う女の子がいた。

Mちゃんは、背が僕より少し高く、体格が良く、優しい女の子だった。でも、それだけではなく、オッパイもボインボインなんだ。

他にも彼女が好きな人が多く、彼女と仲良くなろうとする人もいれば、彼女の体に少し触る人もいた。

でも、彼女の生のオッパイを見て触った人は、僕だけだったんだ。


彼女のオッパイを、服の上から見たのは五年生の時だった。

僕らの学校では、体育の時間、服を男女同じ教室で着替えていた。男子はほとんど女子の方を見て着替え、女子の下着を見るチャンスを狙っていた。僕もその頃、時々見ていた。

ある日、体育がおわり、教室で着替えながら、Mちゃんの方を見てチャンスをまっていた。僕は、早く着替えたのでさりげなくMちゃんの近くに行った。

そして、Mちゃんが上の服を脱ぎ、上半身シャツ一枚になった時、彼女の乳首がくっきりと見えた。

僕はそこで、彼女の胸の辺りに視線をおくり、じろじろと見た。彼女は気付かず、服を着替え、上の服をきた。僕はすぐその場から立ち去り、なにもしていなかったようなふりをして、乳首の拝見を終えた。

その翌年、一月、ついに彼女の生のオッパイをみた。

インフルエンザが流行っていて、クラス全員熱をはかった。Mちゃんは僕の左にすわっていて、僕はオッパイを見るチャンスだと思い、まわりを気にして、熱をはかった。

そして、いいチャンスが来た。

「今だ。」と思い、僕は思い切って彼女の服のなかを覗き込んだ。そして、僕はすごいものを目にした。

左側のオッパイが半分ほど、そしてなんと、右側のオッパイが、上から下、右から左、乳首の先まで見えてしまった。

彼女が少し動き、プルンプルンと少しオッパイが動くのもみた。生だったし、綺麗だったし、そして小学生にしては大きかった。僕はとても興奮した。あそこがグイッと立った。その日はずっとオッパイのことで頭がいっぱいだった。

それから僕は、毎日Mちゃんのオッパイを拝見していた。体育の時間、オッパイがプルンとかポヨンとか揺れるのを見たり、授業中、横からながめたりした。

ある日、彼女が家に来てと言い、僕は行った。もちろん彼女の家にいたのは、僕と彼女の二人だけ。遊んでいると、彼女が言った。

「●●君って、見てるでしょう」

「エッ、何を?」

「私のオッパイ見てるでしょう」

「・・・・」

「●●君、エッチね」

「だ、だって、Mちゃんオッパイ大きいもん」

「そう?」

「うん。それに、体育の時間ポヨンポヨンって揺れてるし、先ちょがポチッて出てるもん」

「やっぱり見てるー。エッチ」

「・・・・」

「揺らしてみようか?」

「ウン!」


彼女はまっすぐ立ち、胸をはった。そして、かかとを上下させたり、胸の辺りを軽く振った。すると、オッパイがプルルン、プルルンと揺れた。僕は興奮し、完全に見入ってた。

「どう?」

「すごい、揺れた!」

「二人だけの秘密ね」

「ウン」

「ねえ、●●君。オッパイ触ってみたい?」

「エッ、・・・・」

「それにオッパイ揉むと大きくなるし、自分でも毎日揉んでるの」

「・・・・。」

「●●君なら触ってもいいよ。どう、触る?」

「ウン」

「いいよ、ど、どうぞ」


二人とも緊張し、僕は大きく深呼吸した。僕はドキドキしながら一本の指でオッパイをつついた。そして、指でなで、乳首を発見した。

そこで僕は息をのみ、親指と人差し指で乳首を摘んだ。なんとも言えない感触があった。彼女も少し気持ちよさそうにしていた。

僕は次に彼女の背後に周り、脇の下から前に手を出し、両方のオッパイに手をおおいかぶせてみた。

なんと両手ともオッパイのまわりの肌にも谷間にも届かなかった。小学生にしては大きいと思えるオッパイだった。

次の瞬間、僕は思い切って一揉みした。柔らかい、気持い、すごいなどと思いパニック状態だった。

手段としては揉みまくるしかなく、また揉んだ。ひたすら僕はモミモミモミモミと揉んだ。そして終わり、帰る時にMちゃんがこういった。

「気持ち良かった。またしようね」

僕は、「ウン。またしよう」と、即答した。

家に帰り、ベッド寝ころんで揉んだことを思い出すと、あそこが立った。気付けば、先ちょに少しねちょっとしたものがあった。

その後、学校で人の目を盗んでは揉み、放課後、誰もいない教室体育館の用具室、彼女の家などで揉んだりした。

ある日、彼女の家の部屋でオッパイをまた揉んでいた。そのころ、僕は普通の服だったが、Mちゃんは、シャツ一枚にパンツだけの状態で揉ませてくれていた。その日こんな話をした。

「Mちゃん、お願いがあるんだけど」

「何?」

「あの、オッパイ吸わせてくれない?

「エッ・・・・」

「お願い」

「・・・・」

「ダメ?」

「・・・いいよ

「じゃあ、ベッドであお向けになって」


Mちゃんは、恥ずかしそうに、ベッドに寝そべった。僕は、彼女のシャツをゆっくりめくりあげた。そこには、彼女の綺麗で大きいオッパイがあった。

僕は、まず乳首を口に含んだ。舌でペロッと乳首をなめ、乳首を舌でコロコロまわした。

物足りず、オッパイにしゃぶりついた。興奮し少し吸う力が強くなり、彼女のふとももを両脚で挟み股間をなすりつけるような格好になった。

彼女は、気持ち良さそうにし、たまに「アン。ア〜ン。」などと甘い声を出した。ますます興奮し、あそこのあたりが気持ち良くなり、なにかでそうになった。

僕はあそこを服の中からだし、オッパイを吸い続けた。すると、ますます気持ち良くなり、あそこがヒクヒクし始めた。あそこがヒクヒクしながら、先から白い半透明のネチャネチャした液がでた。僕は射精したのだ。

おかげで彼女のふとももは精液まみれ。それをふきとり洗った後、反対のオッパイも吸った。その日は素晴らしい一日だった。

それからも、オッパイを揉んだり、すった。特に激しい日は、僕は射精した。(合計4回ぐらい)一番激しかった日は、僕がパンツと短パンだけで、彼女がパンツ一枚だけだった日だと思う。(彼女はあとで全裸になったけど

二人で彼女のベッドに入り、オッパイ揉んだり、吸ったりし、もう少しでセックスしそうになった。もちろん僕はたっぷりと射精した。(注意:これは中学のことです。)

あれは素晴らしい日々だった。僕は今18才と5か月。初めてオッパイを揉んだのはもう7年くらいまえ。

Mちゃんはたぶん最近19になったと思う。

彼女はもうFカップぐらいの巨乳になったんだろうな。本音を言うとまた会って、Fカップぐらいの大きなオッパイを揉んで、吸ってHしながら、ドピュっと射精したい。

それにしても、僕は本当に素晴らしく、おおきなオッパイに出会えて良かった。


あのオッパイは忘れられない。