ほんとお久し振り〜。もぉ。忘れられたと思ってたヨ。 寂しくて誰かにりなのおっぱいに戯れてもらおうとしたんだけど、やっぱりユウほど時間かけてチュッチュしてくれる人、いないよ。あっ!コラ!浮気者!って言ってもいいよん。ほうっとくとこうなるのだー。

うそうそ。冗談だよ。あぁんーユウー、早くイチャイチャしたいよぉ。りなのおっぱいがぷるぷるしてユウのこと呼んでるよー。

今度話す時はたーっぷり愛撫してね♪ユウの生暖かい口の中で乳首を舌でくにゅくにゅに転がしてもらっておっぱいを唾液で糸ひいちゃうくらいとろとろにして欲しいの。

りながユウの上に覆い被さって垂れ下がったおっぱいの乳首から甘いおつゆをタラタラ口元に落としてあげる。

ユウは口元に垂れたおつゆをぺろぺろ舐めてるけれど物足らなくなってりなの乳首を直接きゅぷっっ!あ・・・・・・

あん・・・♪こうなったらりなはもう逃げられないの。

「もっともっと欲しい」って甘えた声でせがむユウ。両方の手でおっぱいにしがみついてキュウキュウ・・・チュパチュパ・・・クチュ・・・レロ・・・りなの乳首をうくんうくん吸いまくるの。その頃にはりなは感じすぎちゃってもうヘロヘロ・・・・。

ユウー。早く私を快感の嵐に巻き込んでー!